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「銀魂」に「ソーマ」…ジャンプ人気漫画最終回ラッシュに様々な声!

「銀魂」に続き、「食戟のソーマ」まで…いま「週刊少年ジャンプ」の人気漫画が続々と最終回へ向かっています。アニメ化で大ブレイクの「鬼滅の刃」もまさかの完結間近…ジャンプどうなってしまうのかと不安になっている人も。そんな中始まった新連載が好評みたい…一人でも多くの人に伝えたくてまとめてみました!

更新日: 2019年06月04日

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この記事は私がまとめました

今後のジャンプの方向性が気になる…まさかの展開にネットざわつき!

critical_phyさん

◎ご存知ですか…いま「少年ジャンプ」の人気漫画が続々と完結しています!

▶カウントダウンが始まった…「食戟のソーマ」が見逃せない!

名門料理学校「遠月学園」を舞台に、下町の定食屋の息子である料理人の少年・幸平創真の活躍と成長を描く料理・グルメ漫画。2015年2月より、ウェブコミック配信サイト『少年ジャンプ+』(集英社)で本作のスピンオフ漫画を連載中。2015年4月からテレビアニメ化。

この作品を読んだ人が一番注目する点は登場人物が料理を食べた時のリアクションであることはまず間違いない。美少女があられもない姿でまさぐられたり、愛撫されたりするだけに留まらず、地上げ屋の女性やその部下の厳つい男もまとめて裸でブシュゥゥゥゥ。

残り3話で完結することが3日発売の『週刊少年ジャンプ』(集英社)27号で発表された。「最終話と同時に超重大発表が!!」と告知されている。

食戟のソーマ後3話で漫画完結するのか。 ジャンプそれなりに人気の作品どんどん完結してるけど大丈夫か

残り3話で完結かぁ 主人公主人公してるソーマがほんとかっこよかった。 重大発表マジ期待してる アニメ続編ならファイナルバウトは神回なるでしょ!! #食戟のソーマ pic.twitter.com/cWsXWOSbqJ

▶ついに本当の完結へ…「銀魂」読者からは毎回悲鳴があがっている!

『週刊少年ジャンプ』『少年ジャンプGIGA』と掲載誌を移しながらも最終回を迎えられず現在、漫画アプリ『銀魂公式アプリ』で連載中の漫画『銀魂』。

iOS・Android向けの「銀魂公式アプリ」6月17日更新分で最終回を迎えることが明らかになった。

昨年9月に『週刊少年ジャンプ』で完結する予定だったができず、今年3月にまたも完結できない状態だった。銀時が土下座している姿が描かれた担当編集のお詫びページが掲載され、異例の事態が話題に。

銀魂が次の77巻で完結ってそんなわけないじゃんって密林で予定額見たらいつもの400いくらじゃなく700いくらだったんで、ああ、って。 ああ。

ガチで次の巻で終わります。

思ったんですけどね、再来週で銀魂終わるじゃないですか。空知先生は銀さんがいない生活に耐えられるんだろうかなどと思ってしまうわけですよ。やっぱりここはスピンオフ的な銀魂を期待しますね

読んだ…30分以上かけて今日先ほど配信された銀魂最新話読みました… こんな号泣したの初めてです…1ページ1ページめくるのに物凄い覚悟を必要としました 今回の展開、空知先生にしか描き得ない銀時の表情、次回が最終訓という事実に嗚咽を漏らす事しかできない 高杉と銀時 新八の台詞にも泣かされた…

▶早すぎる…「鬼滅の刃」も実は最終章へ突入しています!

時は大正時代。炭を売る心優しき少年・炭治郎の日常は、家族を鬼に皆殺しにされたことで一変する。唯一生き残ったものの、鬼に変貌した妹・禰豆子を元に戻すため、また家族を殺した鬼を討つため、炭治郎と禰豆子は旅立つ!! 血風剣戟冒険譚、開幕!!

多少粗目ながらも独特な和風の絵柄・妙な勢いと味わいのある掛け合い等から生まれる独自の世界感がこの作品の大きな特徴。その絵柄やクセの強さから一部ではジャンプらしくないと言われることもあるが、ハマる人にはハマるスルメ系の魅力をもつ漫画である。

TVアニメの放送が始まった4月の第1巻の売上は、放送前の3月に比べて約5.0倍に。4月末からのゴールデンウィークに売上が大きく跳ね上がっており、人気はさらに加速しているようです。

しかし…。

鬼滅の刃、最終章ってことはこの章が終わったら、鬼滅の刃第2部がスタートするってことでしょ(すっとぼけ)

鬼滅の刃(原作)がすでに最終章突入してるとの噂を聞いて、軽く絶望してる。やたら展開が早いので、すぐ終わりそうという気はしてた… アニメは原作を補足しつつかなりじっくりという印象。 愉しみが、愉しみが、がががが……

鬼滅の刃最終章が不安で毎日泣いてる

こんな声も…。

▶今後のジャンプを支えるかも!?新連載「トーキョー忍スクワッド」に期待の声!

6月3日に発売された週刊少年ジャンプ27号(集英社)にて、田中勇輝原作による松浦健人の新連載「トーキョー忍スクワッド」がスタートした。

「ガラパゴス改革」により、ロシア・中国・アメリカと日本を繋ぐハイパーループが開通する。グローバル化を意図したその政策は東京を世界一の犯罪都市へと変えてしまい、犯罪率の上昇に伴い、裏社会では戦国の世から続く“忍”の存在が認知され始める。

怒涛の展開が繰り広げられる第1話には、読者から「完成度高すぎて早速ハマった」「展開速いのに画力が高いから読みやすい」「この世界観はめっちゃ好きなやつ」と好評の声が続出。

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