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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

AIトレーナーが助けてくれる・・・!

運動や栄養の専門家に育てられたAIのサポートを受けながらダイエットしましょう!

チャットボットと会話するだけで、必要な情報の入力は終わり、アプリを使う準備が整う仕組みになっている。

撮影した写真から栄養素を自動計算する機能も・・・!

FiNCのアプリを開くとユーザーを迎えてくれるのは、チャットボットだ。わかりにくいチュートリアルや説明を読む必要はない。

データをもとに、管理栄養士や料理研究家が作ったヘルシーなレシピや、プロトレーナーが提案するフィットネスメニューなどを届けてくれる。

FiNCでは、「撮影した料理の写真から栄養素とカロリーを自動計算する」機能に、深層学習で生成されたAIモデルを活用している

みんなで助け合えるダイエットアプリ「あすけん」

iOS10で新しくなったiMessageで、あすけんの食事記録を お友達や家族に共有できるようになりました。ぜひお試しください! @AppStoreJP #iMessageApps apple.co/2cU7C7a pic.twitter.com/KGD7CNjzed

「あすけん」には大きく分けて、「わたしの記録」「みんなの日記」「ダイエットの知識」の3つのメニューがあります。

有料会員でないと使えない機能のひとつが「画像解析」。食事の写真を撮ると、アプリ内で「この料理ですか?」とサジェストしてくれるのです。

あすけん、写真でご飯を登録できるの、すごく便利。 でも、作ったご飯の認識はうまくいかない。食材配達のメニューだから、ちょこっとレシピ登録してみてる。 面倒くさいと、似たようなメニューを選んで入れてる。

最近はあすけん片手に長風呂がマイブーム! 頑張ってる人を見てモチベーション上げる!!!

あすけんの食べたものを記録するアプリ入れたんだけどなんで今まで入れなかったの?!?!ってくらい便利!!

筋トレマンたちが愛用してる神アプリ

フードダイアリーを記録することは、自身の習慣の理解を助け、目標達成を近づけます。

カロリーの表示だけでなく、細かな栄養成分も表示してくれるので、どの栄養成分が足りないのか、逆に摂取しすぎているのはどれなのかを確認できます。

炭水化物・脂質・タンパク質の三大マクロを管理できる

たんぱく質や炭水化物の摂取量を具体的に知ることで、健康管理に役立ちます。また、身体を鍛えている人なら、たんぱく質が気になることでしょう。

市販で売っている物は、ほとんどの商品がバーコードを読み取るだけでカロリーと栄養素を自動で入力してくれます。

MyFitnessPalの使い方がちょっとずつ分かってきた☺️✨ やっぱりPFCバランス見たいし、バーコード読み込めるのってすごく便利!

MyFitnessPalで、今日のタンパク質量をクリアしたと表示されたこんな機能もあるなんて、ほんと便利

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