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岡崎体育との約束を守りライブに…叶姉妹の義理堅さがファビュラスな件

30歳までにさいたまスーパーアリーナでのワンマンライブをすることを目標に音楽活動を続けてきたシンガー・ソングライターの岡崎体育さん。6月9日に念願のライブを開催しましたが、会場には意外とも思われる叶姉妹の姿が。そのライブに来た理由とともに話題になっています。

更新日: 2019年06月11日

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ラガモさん

ミュージシャンのほか俳優としても活躍する

1989年7月3日生まれ、兵庫県西宮市出身のシンガー・ソングライター。京都府宇治市在住。

メジャーデビュー2年目にして、「JINRO」「PEPSI」「タウンワーク」「Google」などの大手企業商品とのタイアップや、アニメ『ポケットモンスター サン&ムーン』エンディングテーマを担当するなど、一気にメジャーへと駆け上がってきた岡崎体育。

デビュー以来、さいたまスーパーアリーナでのライブが目標だった

俺は30歳までにさいたまスーパーアリーナでワンマンライブをする

京都府出身の岡崎がさいたまスーパーアリーナでのライブにそこまで熱を入れるのには、大学生時代の”とある体験”が元になっている

学生の頃、「歌ってみた」という文化が流行ってて。ボーカロイドの曲を素人やセミプロが歌って動画投稿するというやつですね。そのフェスがさいたまスーパーアリーナであって。

チケットを友人に譲ってもらって行ったら、すっごい盛り上がってて。「素人でもこんなに盛り上がるんだ!」と悔しくなって、いつか俺もやってやろうって思ったんです。

1月にリリースされた最新アルバムもタイトルもズバリ

岡崎体育はこれまでに、デビューアルバム『BASIN TECHNO』、2ndアルバム『XXL』と、自身を体現するようなタイトルをつけてきたが、今作も自身の夢にかける意気込みを感じさせるアルバム・タイトルがつけられた。

そんな岡崎体育、6月0日に念願のワンマンライブを開催

7年間ずっと言い続けてきた「さいたまスーパーアリーナでワンマンライブをする」という僕の夢。来てくれた皆さんと一緒に叶えることができました。夢ってほんまに叶うんやな。 音楽が大好きです。 一生音楽やります。 2019年6月9日 岡崎体育 pic.twitter.com/l6msAH3wfj

(1)花道がとてつもなく細い、(2)センターステージの飾りがエノキ、とステージ上のスクリーンでネタ明かしをしていく

3つ目は「すごいよ」とあおった直後、最前列でスタッフに扮(ふん)した藤木直人(46)がサプライズ登場し、「さいたまスーパーアリーナ」と叫んだ。

多くのミュージシャン仲間もライブに足を運んでいたみたい

岡崎体育さん(@okazaki_taiiku )のさいたまスーパーアリーナ公演にお邪魔しました✨ たった一人で3時間に及ぶステージを完遂した体育さん。ものすごくかっこ良くて、ますます惚れ込んでしまった一同。 #岡崎体育 #MONKEYMAJIK pic.twitter.com/cFzqGjM2SU

岡崎体育のさいたまスーパーアリーナ行ってきた。ラストはちょっと泣きそうになりました。泣かなかったけど。凄くいいライブだった。有言実行おめでとう㊗️

岡崎体育くんもヤバTも夢を叶えていて凄いな。3年前にピエールフェス出てくれてたのもあって、さすがに感慨深いものがあるし、この有言実行はカッコよすぎる。これからも応援していきます。

岡崎体育さいたまスーパーアリーナ公演観にいきました。笑って泣いて最高でした。思い出し笑いしちゃうよね。一万八千人を湧かす一人、てかっこいい!差し入れを差し入れたらこの表情だよ。まじで健康に気をつかってほしい。 pic.twitter.com/vzl7V21jtc

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