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レアルが狙うロナウド2世フェリックス、顔が可愛すぎる!!!

ポルトガルだけじゃなく世界中で期待を集めているジョアン・フェリックスに注目してみた。。

更新日: 2019年06月15日

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s.n.24さん

ロナウド2世

フェリックスはアイディア溢れる華麗なボールタッチで“ハリケーン・フェリックス”という愛称で親しまれるアタッキングミッドフィルダーだ。国内ではFWクリスティアーノ・ロナウド以来のポルトガルサッカー界最大の天才と評されており、その才能はFWキリアン・ムバッペ以上との声も上がっているほど。

将来が期待されるサッカー選手。。

今シーズンの成績が凄い

今季、トップデビュー1年目から20ゴール11アシストを記録し、ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝ではフランクフルト相手にハットトリックを決めたJ・フェリックス。

点が取れるサッカー選手。。

プレー映像

レアルマドリードが高額オファー

ベンフィカがレアル・マドリードから届いたポルトガル代表MFジョアン・フェリックス獲得のオファーを拒否したようだ。2日付のスペイン紙『アス』が報じている

レアル・マドリードはJ・フェリックス獲得に向けて、8000万ユーロ(約97億円)に出来高払い4000万ユーロ(約48億5000万円)を付けたオファーを提示したというが、ベンフィカは首を縦には振らなかったようだ。ベンフィカは出来高払いではない形で1億2000万ユーロ(約145億5000万円)の移籍金を要求しているという。

望んでる移籍先はアトレティコ!?

フェリックスはアトレティコ・マドリードを移籍先の候補と見ていなかったようだが、代理人のジョルジュ・メンデス氏は同選手に同クラブへの移籍を勧めているようだ。

 同選手は、アトレティコ・マドリードがここ5年間のヨーロッパで成功を収めていること(2014、2016年にチャンピオンズリーグ決勝進出、2018年にヨーロッパリーグとUEFAスーパーカップ優勝)と、同クラブのディエゴ・シメオネ監督の指導力を魅力に感じているようだ。

 フェリックスに設定されている1億2000万ユーロ(約147億円)の違約金は、獲得レースのライバルたちに財政規模で劣るアトレティコ・マドリードにとって大きな負担になり得るが、今夏の退団を発表したフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンに代わる攻撃のアイコンとして同選手の獲得を目指すことになるのだろうか。

アトレティコの新エースになって欲しい

移籍の鍵を握るのは代理人

J・フェリックスの代理人であるジョルジュ・メンデス氏。アトレティコ、ベンフィカの両チームと良好な関係を築き、これまで何度も移籍を仲介してきたことから、アトレティコ側も前述の契約解除金より低い額で引き抜きができると見ているようだ。

有名代理人

弟とハグ

モテモテエピソード

ベンフィカの19歳FWジョアン・フェリックスが驚きのエピソードを明かした。ポルトガル『レコルド』が伝えている。

同メディアによると、参加したイベントでプレゼンターに女性からヌード画像が送られてくるという噂について問われたフェリックスは「いくつか貰った。それは本当だよ。でも、僕はいつもそれを拒否している」と笑いながら答えたという。また、ベンフィカでのブレイクが女性人気の向上に「大いに役立った」と認めたが、彼女の存在については否定したようだ。

ベンフィカは残留を望む

ベンフィカのチアゴ・ピントGD(ゼネラルディレクター)は、今夏の人気銘柄となっているポルトガル代表MFジョアン・フェリックスが残留することを希望している。

ピントGDには、J・フェリックスを今夏に売却する考えはない模様だ。ポルトガル『ボラ』とのインタビューで、次のようにコメントしている。

「彼にとっても私たちにとっても、残留こそが最善であると信じている。私たちは、彼がここで続けることを願っているし、そのためにできる限りを尽くしていくつもりだ」

「もちろん、現実主義にならなくてはならない。ジョアン・フェリックスは天才であり、世界最高の選手の一人となるだろう……。しかし私たちは残留させたいと考えている。彼はここで幸せだし、私たちも彼がここにいて幸せなんだ」

顔が可愛いすぎる

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