前回の対戦で空振り三振、遊飛に封じられている大谷の第1打席は一回2死走者なしの場面。フルカウントから高めの浮いたスライダーを弾丸ライナーで右翼席へ運んだ。発射角度21度、飛距離127メートルの低空弾だった。

出典大谷 マエケンから127メートル低空7号ソロ(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

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