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14歳の帰り道車でさらわれた…三浦瑠麗さんの告白にネット騒然

国際政治学者の三浦瑠麗が著書にて驚愕の告白をしました。ネットが騒然となっています。

更新日: 2019年06月12日

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この記事は私がまとめました

自伝「孤独の意味も、女であることの味わいも 」で発表しています。

■国際政治学者「三浦瑠麗」

三浦 瑠麗(みうら るり[2]、英語:Lully Miura [3][4]、1980年[5]10月3日[6] - )は、日本の国際政治学者[7]。株式会社山猫総合研究所代表

幼少期を茅ヶ崎、平塚で過ごし、県立湘南高校に進学。東京大学農学部を卒業後、同公共政策大学院及び同大学院法学政治学研究科を修了。博士(法学)

「ワイドナショー」でのスリーパーセルに関する発言で“炎上”したのも記憶に新しいが、良くも悪くも大衆の感情を刺激する影響力を持った人物

■ニュースなどでの発言は常に話題に

日本はアメリカとの関係で"お得さ"を享受してはいるが、いざ貿易交渉ではターゲットにもなり得る。安倍総理は"日米関係がすごく重要な関係になっている"とおっしゃっていたが、それは他国とアメリカの外交が膠着しているから

日眼米関係に関するコメントです。

「大学の授業では、リアリズムの基本として『現実』と『願望』を分けることを初回に教えています。相手との意思疎通において自らの願望を口にしたり押し付けるだけでは何も物事が解決しないからです。それが初歩」

「子どもを最低3人くらい産むようお願いしてもらいたい」という桜田氏の発言に対するコメントです。

国際政治学者の三浦瑠麗さんは2017年春頃からフジテレビ系情報・ワイドショー番組『ワイドナショー』にゲストコメンテーターで出演して注目

■その「三浦 瑠麗」さんの突然の告白

三浦さんの、幼年期から今に至るまでを、時間を行きつ戻りつしながら辿る本書。赤裸々に描かれている一つ一つのエピソード

「初めての経験」で、14歳のときに受けた集団性的暴行の被害について書いている。

14歳、中学3年生のとき、小説を読みながら帰宅していた三浦さんは、後ろから寄ってきたバンに乗っていた男たちに声をかけられた。《あとはあまり覚えていない。覚えているのは痛みと、死ぬのだろうな、という非常にリアルな感覚だけ

■この告白にネットは騒然となっている

三浦瑠麗さんの自伝に14歳の時に集団暴行を受けたとあるそう。でも、今は理解ある旦那さんと幸せで過去の被害者の自分をいつまでも卑下する事はないんだと、自分の気の持ちようで人生は変わるという事を伝えようとしたのか。こんな強い女性はなかなかいないけど、被害に遭った人の立ち直るキッカケに…

以前、ひきこもりの人は「傷つき」と「回復」の時期がズレてしまった人達という趣旨のことを書いたが、三浦瑠麗さんは傷んでも留まらず進み続けたことで強制的回復を遂げた。もの凄いメンタルだ/暴行事件は陰惨なものだったが、その後の人生のほうが豊かで、痛みも伴い、手応えがあったということ。 twitter.com/YahooNewsTopic…

著書から、伝わってきた。 三浦さんのこれまでのメディアでの立ち居振る舞い全てが裏付けている。 「たしかに暴行事件は陰惨なものでした。私の場合は特に。でも、比較にならないくらい、その後の人生のほうが豊かであり、かつ痛みも伴ったし、ずっと手応えがあった」 buzzfeed.com/jp/akikokobaya…

三浦瑠麗のレイプ被害詳細は?集団暴行した犯人は?死産の経験もあるの? barutosuserver.com/2176.html 被害にあったことを言い出せない気持ちはわかるけど、警察に通報しないと犯人は捕まらないという・・・最悪、また別の被害者が出てしまう可能性もあるからな~我が子がと考えると、怒りでおかしくなりそう

政治学者…でいいのか、三浦瑠璃氏が性的暴行の被害者でだったことを知る。著書で告白したそうだ。彼女のコメントには賛否があるとして、このカミングアウトに強い衝撃を受ける。同じ被害を受け、将来を想う女性には心強い味方になるかもしれない。情報系の番組がどう扱うか注目する。 #metoo

三浦瑠璃さんのニュースを、知って ショックすぎて 涙が止まらなくなってしまった 14歳って 人間のすることでは、ないな

■自伝「孤独の意味も、女であることの味わいも」には他にも色々なことが書かれている

学校生活での疎外は暴力へ。夫との出会い、最愛のわが子を喪う経験、母親から再び女性になるということ。

どんなことがあっても救えない子はいない。正解のない試行錯誤そのままに、気鋭の国際政治学者が、長年抱いてきた葛藤を初めて語る。

いじめ、死産、そして……。気鋭の国際政治学者が長年抱いてきた葛藤を初めて明かし、女を生きることの孤独を赤裸々に綴った問題作。

■実際に読んだ方のレビューを一部ご紹介

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