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14歳の帰り道車でさらわれた‥有名人の性被害にネット騒然!

国際政治学者・三浦瑠麗さんが過去に受けた性暴力や長女の死産の経験を綴った自伝『孤独の意味も、女であることの味わいも』を出版しました。

更新日: 2019年06月14日

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kyama77さん

●国際政治学者・三浦瑠麗さん

1980年、茅ヶ崎市生まれ。東京大学農学部卒、同法学政治学研究科修了(法学博士)。

著書に『シビリアンの戦争』。NHK「ニッポンのジレンマ」など討論番組でも同世代の声を代弁。

東京大学政策ビジョン研究センター講師を経て、山猫総合研究所代表取締役。

・「朝まで生テレビ!」、「ワイドナショー」などテレビでも活躍

「朝まで生テレビ!」、「ワイドナショー」などテレビでも活躍する一方、旺盛な執筆、言論活動を続ける。

近著に『21世紀の戦争と平和――徴兵制はなぜ再び必要とされているのか』(新潮社)。

●その三浦さんが『孤独の意味も、女であることの味わいも』を出版

・過去に受けた性暴力や長女の死産の経験を綴っている

14歳、中学3年生のとき、小説を読みながら帰宅していた三浦さんは、後ろから寄ってきたバンに乗っていた男たちに声をかけられた。《あとはあまり覚えていない。覚えているのは痛みと、死ぬのだろうな、という非常にリアルな感覚

三浦瑠麗さん、そうだったのか。大変な経験を乗り越えてきたんだな

三浦瑠麗さんの自伝の話。旦那さんの「帰責性と因果関係を混同してはいけない、原因はあなたにあっても責任はあなたにない」とても大事な考え方だと思う。性犯罪だけでなく普遍的なことだ

三浦瑠麗さんの記事をがっつり読んでしまった。帰責性と因果関係は違うというのが納得がいった。

この方の生き方、人生観って凄いかも。 『孤独の意味も、女であることの味わいも』買わなきゃ。 三浦瑠麗氏 性被害受けた私へ | 2019/6/11(火) 20:41 - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp/pickup/6326407

三浦瑠麗さんの、心の傷の克服の仕方に共感する 「そして「強くなる」ことができた。でも、それは私が自分の受けとめた物事から目をそらさない生き方を選んだからであって、はじめから強かったわけではありません。」 「帰責性と因果関係を混同したらだめだ。」 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-…

三浦瑠麗さんの話は衝撃だった。言葉が出なかった。しばらく考えて、やはりこの話は励みになると思った。今こうしてさえ、1人で抱えて悩んでいる女性が数多くいるんだよな。

●恵比寿マスカッツ・粕谷まいさんがエステでの“セクハラ被害”を激白

「隠してましたけど、通っているエステのお姉さんに明らかなセクハラをされている」となんとも艶っぽい告白をしたのは粕谷まい

粕谷はまずは本来ならお店から提供されるはずの紙パンツがはかせてもらえず、全裸でマッサージが行われると説明。その上で、粕谷が「結構触ってくるんですよ。」と、かなりきわどいところを『テテテテテ』とマッサージされる事を身振り手振りで報告

アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」(碇シンジ役)や「幽☆遊☆白書」(蔵馬役)などで知られる女性声優・緒方恵美さん

● 声優・緒方恵美さんがゲイ男性から痴漢被害を告白

今。ゴールデン街を歩いていて。 見知らぬゲイの人に、すれ違いざま胸を掴まれ「ゲイだと思ったのにビアンなんだ」と言われたよ?(一緒に歩いていた女性Pとは勿論何も無い飲み友達) 私個人は、LGBT、何の偏見もない。だけどこの行為自体、セクハラでしょ。問題は個々人だと、そろそろマジ認識すべき。

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