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canty0628さん

▼先日夫人との離婚が明らかになったビートたけし

【終止符】ビートたけし、妻・幹子さんと離婚 news.livedoor.com/article/detail… 40年近い結婚生活で、以前から離婚に向けての話し合いが続けられていた。近年は別居生活だったという。日刊スポーツが報じた。 pic.twitter.com/aoeLoasgsz

たけしと幹子さんは1980年に結婚(正式な婚姻届は83年)し、1男1女がいる。以前から、話し合いが続けられており、このほど結論が出たという。

幹子さん(68)が14日、報道各社に代理人の弁護士を通じて書面でメッセージを寄せ、「このたび、北野武さんと協議離婚が成立いたしましたことをここにご報告させていただきます」と離婚を報告。

ビートたけしの離婚のニュースは驚いた。僕の人生観を変えたタレントの一人であり、もっとも影響を受けた芸能人である。同棲しているA子と再婚しても今まで通りの活躍をして欲しいものだ。

ビートたけし離婚 驚いたなー しそうでしないと思ってた

▼しかしそんな離婚騒動の中で、あるゲームを思い出す人がいた

たけしの挑戦状なんて、またまた懐かしい響き。 先に進まねぇーって言ってたなぁ

「たけしの挑戦状」では会社を辞めて離婚しないとエンディングに向かえなかったなそういえば。あんなゲームなのにたけしが持つ人生ポリシーを反映していた、もしくは未来を予言をしていたみたいな都市伝説。

しかもたけしの挑戦状では離婚の慰謝料は所持金全額だっけか。今回ほとんどもってかれているのも遠からずな感じがしてなんとも。 ちなみに、ボーナスやへそくりを手に入れ、それで必要な物資をそろえ、さまざまな投資した後で離婚すると、慰謝料が子供の小遣いみたいな金額で済むという。

ビートたけしの離婚でたけしの挑戦状思い出す人が続出は草 いや確かに離婚しないとクリア出来ないけど!!

▼一体どんなゲームだったかと言うと

1986年12月10日にタイトー(現・スクウェア・エニックス)が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフトである。

ゲームは、サラリーマンの主人公が、ある日、突如として宝探しをすべく南の島に向かうべく、身辺整理をするところから始まる。

その後、妻と離婚するというシチュエーションが発生。きちんと別れてから南の島に行かないと、到着しても南の島に待ち構えている妻に捕まってゲームオーバーになるという事態を回避すべく、主人公は妻ときちんと離婚しなければならない。

当時ファミコンに夢中になっていたビートたけしの「今までにない独創的な発想を入れたい」という意図が反映され、数々の斬新な内容が盛り込まれている。

クリアするのが難しく、「普通に遊んでいたのでは、絶対にクリアできない」とも言われていた。

選択肢を間違えると即ゲームオーバーになったりなど、全国の小学生を悩みに悩ませた。

#あなたの好きなゲームのエンディング 当時たけしの挑戦状やっとクリアしたのに、 エンディングに 「え⁈これだけ⁈」って ポカーンってなったなぁ〜w #レトロコンシューマー愛好会 pic.twitter.com/n87vYEtWTG

たけしの挑戦状、昔誕生日に買ってもらったなぁ。 当時は結局何していいかわからずクリアなんて到底できなかったけど、なぜかみんな持っててハマった記憶がある(^^) news.line.me/articles/oa-rp… #linenews

▼こういったゲームを「タレントゲーム」って言うらしい

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