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『X-MEN』最新作も!今週末公開の「おすすめ映画」

2019年6月第4週末公開の「おすすめ映画」5作品。『ザ・ファブル』、『X-MEN:ダーク・フェニックス』、『きみと、波にのれたら』、『劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』、『アマンダと僕』。

更新日: 2019年06月21日

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aku1215さん

◆『ザ・ファブル』(6月21日公開)

週刊ヤングマガジン連載の南勝久の漫画を、『永遠の0』などの岡田准一を主演に迎えて実写映画化。天才的な殺し屋が休業し、一般人として生活するさまを描く。

相棒ヨウコを木村文乃、ボスを佐藤浩市が演じるほか、山本美月、福士蒼汰、柳楽優弥、向井理ら豪華キャストが集結。

カンヌをはじめ数々の広告祭で受賞歴を持つCM界の巨匠・江口カンが監督を務め、「20世紀少年」「GANTZ」の渡辺雄介が脚本を手がける。

先日、皆さんより一足早く試写会で観てきましたよ! 6月21日公開の『ザ・ファブル 』 原作の漫画も大好きですが! これは原作を読んでない人も一つの作品として、ちゃんと理解出来るメチャメチャ面白い映画ですわ! いゃ〜Twitterの140文字では語れんね! 語りすぎたらネタバレになっちゃうww pic.twitter.com/GYOBUfOYpR

ザ・ファブル試写会で見たんだけど5月の何日か以降にツイートしてくださいって言われたけどもう感想言いたくて仕方ない まっっっっじでおもしろかった感動した、やべ、やめよ。

◆『X-MEN:ダーク・フェニックス』(6月21日公開)

マーベルコミック原作の大ヒット作「X-MEN」シリーズの7作目で、原作コミックでも重要な作品として名高い「ダーク・フェニックス サーガ」を映画化。

前作でX-MENを勝利に導いたジーン・グレイのもう一つの人格が、思わぬ事態を引き起こす。

前作「X-MEN:アポカリプス」でジーン役に抜てきされたソフィー・ターナーが、今作でも再び同役を演じる。そのほか、プロフェッサーX役のジェームズ・マカボイ、マグニートー役のマイケル・ファスベンダー、ミスティーク役のジェニファー・ローレンスら、おなじみの豪華キャストが出演。

本日の試写1本目『X-MEN :ダーク•フェニックス』。 前作で生まれた新時間軸でのお話。やはりエリックの戦い方がドラマチックで一番好き。新シリーズの推しはもちろんクイックシルバー。旧はローガン。ヒーローものの中で一番好きなのはX-MEN。長くて熱烈なファンですよー #eiga #Xメンが好き pic.twitter.com/kEJIpX65lR

#Xメン #ダークフェニックス のマスコミ試写に行ってきました。 もう、どこを切ってもXメン!キャラの葛藤、差別と共存、争いと平和。文字通りX状に交錯する様はXメンならでは!ハンス・ジマーの音楽が更に輪をかける! コレを見ずして #マーベル の映画は語れない! #Xメンが好き pic.twitter.com/xuuTunjvwa

◆『きみと、波にのれたら』(6月21日公開)

『夜は短し歩けよ乙女』などで知られる湯浅政明監督の最新オリジナルアニメーション映画。

海辺の街を舞台にした、消防士の青年・港とサーファーの大学生・ひな子の青春ラブストーリー。

海辺の街を舞台に、海で命を落としてしまった消防士の港(片寄)と、ひょんなことから死んだはずの港と再会することになった恋人・ひな子(川栄)の恋の行方を描き出す。

主人公・港の声を声優初挑戦の片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、ひな子を川栄李奈が担当。脚本は「夜明け告げるルーのうた」「映画 聲の形」などを手がけた吉田玲子。

本日は近日インタビュー予定の今夏話題の湯浅政明監督の映画『きみと、波にのれたら』の一足早い試写へ! ネタバレ回避で内容避けますが、湯浅監督路線をいい意味で裏切ってくれ、清々しさすら感じました! 声優陣も片寄涼太、川栄李奈、松本穂香、伊藤健太郎と豪華! 近日の取材がますます楽しみに pic.twitter.com/RUpsGACqoi

『きみと、波にのれたら』マスコミ試写。「まさか」と思うほど、果てしなく爽やかで前向きな作品。ようやくアニメ映画で、「壮大なファンタジー」ではない恋愛モノが登場したんだなあ……と感慨深い。これは当たってほしい。https://t.co/oRlHcubLys pic.twitter.com/qEdtfh0trp

◆『劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』(6月21日公開)

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