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『セミオトコ』だけじゃない!「木南晴夏」のおすすめ作品

2019年7月期夏ドラマ『セミオトコ』にヒロイン役で出演する「木南晴夏(きなみ はるか)」のおすすめドラマ7作品。『勇者ヨシヒコ』、『マッサン』、『火の粉』、『せいせいするほど、愛してる』、『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』、『大恋愛〜僕を忘れる君と』、『トクサツガガガ』。

更新日: 2019年09月23日

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aku1215さん

◆『勇者ヨシヒコ』シリーズ(2011-2016)

監督:福田雄一
脚本:福田雄一
出演:山田孝之、木南晴夏、ムロツヨシ、岡本あずさ、佐藤二朗、宅麻伸

福田雄一が山田孝之ほか個性派キャストの共演で描くTVドラマ。謎の疫病が蔓延するカボイの村。疫病を治すことができるという幻の薬草を求めて旅に出ることになったヨシヒコは、伝説の剣を手に村を出発するが…。

左から宅麻伸、木南晴夏、山田孝之

今更勇者ヨシヒコ見てるけど面白いわ そして木南晴夏すごく良い

最近勇者ヨシヒコを見直してるんだけど、ムラサキ役の木南晴夏さんがやっぱり大好きすぎる〜〜かわいいし面白いし〜〜

◆『マッサン』(2015)

脚本:羽原大介
出演:玉山鉄二、シャーロット・ケイト・フォックス、相武紗季、八嶋智人、濱田マリ、小池栄子、泉ピン子、堤真一、風間杜夫、優希美青、木南晴夏

国際結婚が珍しかった大正時代に夫婦となったふたりの愛と絆を描いたドラマ。ウイスキー作りを学ぶためスコットランドに渡った亀山政春は、外国人の妻・エリーを伴い帰国。結婚報告をするも、母・早苗の猛反対に遭う。

木南晴夏(中央)

マッサンエマ役の木南晴夏。演技力が違う。彼女の演技を見ているだけで、幸せな気分。これからも注目したい。#マッサン

◆『火の粉』(2016)

原作:雫井脩介
脚本:香坂隆史、高橋悠也
出演:ユースケ・サンタマリア、優香、朝加真由美、大倉孝二、庄野凛、迫田孝也、木南晴夏、佐藤隆太、伊武雅刀

ユースケ・サンタマリア主演による心理サスペンス。元裁判官の梶間勲とその家族が暮らす家の隣に、かつて無罪判決を下した殺人事件の容疑者・武内真伍が引っ越して来る。武内は梶間家に挨拶に向かい、過剰ともいえる手土産を渡す。

木南晴夏とユースケ・サンタマリア

木南晴夏の寂しい影のある芝居は本当に切なくて素晴らしい。火の粉の琴音、銭ゲバの茜、ほんとうにすごい。

〈火の粉〉見てた。原作の終わり方は凄惨なようだけど、TV版のこういう終わり方もいいんじゃない。 ただ、ストーリーよりも、ユースケサンタマリア、木南晴夏、この2人に引き込まれて見ていた感じ。久々に面白いドラマだったな。

◆『せいせいするほど、愛してる』(2016)

脚本:李正美、渡邉真子、井上聖司
原作:北川みゆき
出演:武井咲、滝沢秀明、中村蒼、木南晴夏

ティファニージャパンの広報部に務めるヒロインが既婚者である副社長と出会い、愛し合うようになってしまい…。人気コミックを、武井咲、滝沢秀明の顔合わせでドラマ化した不倫ストーリー。

木南晴夏(左上)

録画してたせいせいするほど愛してる見たけど、先輩である木南晴夏の演技がダントツすぎて引き込まれる pic.twitter.com/qJoJOSNOMw

木南晴夏(「せいせいするほど、愛してる」)がドラマアワードで助演女優賞受賞、審査員からは「主演を食うほどの存在感」 https://t.co/bKlVKm19Ax #せいせい #木南晴夏 #滝沢秀明 pic.twitter.com/GOXaf08e8F

◆『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』(2018)

原作:神尾葉子
脚本:吉田恵里香
出演:杉咲花、平野紫耀、中川大志、濱田龍臣、飯豊まりえ、今田美桜、鈴木仁、中田圭祐、木南晴夏

「花より男子」シリーズの新章を杉咲花主演で描いた痛快青春ラブコメディ。資産家の子女が集まる英徳学園の高等部2年生・江戸川音。ある日、父が経営する会社が倒産し、音は“隠れ庶民”として通うことに…。

木南晴夏と浜野謙太

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