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unana77さん

ついにやる夫スレの名作がライトノベル化!
公式サイトの説明文から各作品をご紹介!
おすすめは傑作4の「やる夫はカードを引くようです」です!

公式サイト

掲示板発! WEB上で大人気の4つの傑作が書籍化決定です。発売に向けて、MF文庫JおよびカドカワBOOKS(@kadokawabooks)から今後情報を発信していきます。 まだタイトルは明かせませんが、見る人が見たらどんな作品か特定できる特設サイトは、こちらからチェック! foraastory.kadokawa.co.jp

書籍タイトル・イラストは7月下旬に発表予定!

傑作1 「ウソ告白」から始まる極上の青春ラブコメ!

引っ込み思案な高校生・桜田翠星石はいじめっ子の謀略に嵌められ、学年一の嫌われ者・入速出やる夫への告白を強要されてしまう。罰ゲームとして厭々やる夫と付き合い始めた翠星石だったが、交際を重ねるうちに彼の内面を知り本当に好きになっていく。

傑作2 寂しがり屋の魔女と少年のハートフル(ボッコ)ファンタジー!

主人公やる夫が迷い込んだ異世界は魔法がある世界で、野垂れ死にするところ沙上愛歌に拾ってもらった。沙上愛歌は魔女と呼ばれる存在で、やる夫にとって魔法を教えてくれる存在でもある。

恩人で師匠ということになる。

魔女は他にも何人かいて、全員が異なる呪いをかけられている。しかも死なない。だけどやる夫だけはその呪いの影響を受けない。それによって生まれる魔女とやる夫の関係が作品の見どころ。

全体的にダークな雰囲気で、間が独特な作品ですがとてもおすすめ。

傑作3 俺が作る最高の料理、俺に食わせろ 伝説的料理コメディ!

料理の腕は一流だがあまりにも性格に難がありしばしば暴走するオーナーシェフのやらない夫、主にツッコミだがタダ飯をとにかくたかる金糸雀、そして店長と同等かそれ以上に癖のある常連客や友人たちが織りなすドタバタコメディ。本編は一話ごとに一品料理がフューチャーされるのが基本スタイルであるが、あくまでもコメディ作品のため料理作品によくあるレシピ紹介などは無い。

傑作4 そのカードが運命を変える 究極のバトルエンタメ!

漫画「HUNTER×HUNTER」に登場するゲーム、「グリードアイランド」のバトルシステムをベースに、昨今のソーシャルゲームやアーケードカードゲームの要素を上手く取り入れている。

互いの知力を尽くした戦闘の面白さはもちろん、カードとして登場する多彩なキャラクターの中には、AA数の少ないマイナーキャラも含まれ、彼らの活躍ぶりも見どころ。

その他おすすめ やる夫作品

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