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太平洋戦争におけるアメリカ軍の残虐行為!広島・長崎の原爆虐殺と東京大虐殺

アメリカ軍は、映画プロパガンダで自国の兵士がいかに素晴らしいものかをPRしていますが、その実態は、広島・長崎の民間人大虐殺と、東京大空襲と称するで1晩で10万人の大虐殺を行った非人道的な酷いものです。東京をガス室にして、日本人を絶滅させる作戦でした。

更新日: 2019年06月30日

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アメリカは、太平洋戦争中に日本人の民間人を大量虐殺しました。

misukiruさん

◆広島・長崎の原爆投下の民間人虐殺

10万人以上が瞬時に殺される歴史的大虐殺が行われました。

広島に原爆が投下されたことで、瞬時に10万人の命が虐殺されました。

広島では約14万人が、長崎では約7万4000人が死亡した。犠牲になったのは女性や子供、老人などの一般市民がほとんどで、明らかな無差別大量虐殺であった。

◆東京大虐殺で1晩に10万人虐殺

東京大虐殺により、東京で1晩に10万人が焼き殺され、江戸時代の文化財などがほとんど消失しました。

東京が火の海となり、無差別爆撃によって、民間人の虐殺行為が行われました。

日本本土空襲では精密爆撃から無差別爆撃まで、焼夷弾、核兵器(原子爆弾)の使用も含む爆撃を継続的に実施

米軍は、「日本人絶滅」のために無差別に民間人の虐殺を行いました。

◆海上捕虜の虐殺

「現場の海面で浮遊物につかまり漂流中の無抵抗な乗組員に対して、空母を飛び立った米軍戦闘機の群が執拗に来襲しては情け容赦もなく機関銃を撃ちまくり殺戮した。」(矢矧の原艦長の証言)

浮遊物につかまり漂流中の千名の兵士達に対して、アメリカとオーストラリア軍の飛行機が低空から機銃掃射をおこない、機関銃の弾を撃ち尽くすと基地に戻り弾を補給し、映画撮影のカメラマンまで乗せて何度も弾の補給に往復しては攻撃

◆天皇支配を利用した日本の植民地化

国民を虐殺した戦犯ヒロヒトは、アメリカに協力するという条件で、死刑を逃れて、象徴天皇の地位に居座ることになりました。

戦争中、全ての日本人は餓死寸前の中、軍需工場で「無給」で重労働を行っていたのです。そうした重労働と日本人男性=軍人の死によって戦争によって得られた賠償金を、国民のためでなく自分の私的財産として天皇は着服し、密かに蓄財

"戦場で散って行く若者たちを盾にして支配層が守ろうとしたものはこの「神聖財閥」を頂点とするゼニの塊"

◆沖縄を植民地化している米軍

沖縄県には、戦後も米軍基地が置かれ続けています。

沖縄は本土決戦に備える時間稼ぎのための「捨て石」作戦により、12万人余の県民が犠牲になった沖縄戦を体験した。

日本復帰後も米軍基地は維持され、全国の約7割を占める米軍専用施設(面積)を背負わされている。

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