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mmacarronさん

北欧食器の王道「iittala(イッタラ)」

イッタラは1881年、フィンランドでガラス製品のメーカーとして生まれました。
近年は、シンプルで美しいフォルムのテーブルウェアを多く発表しています。
機能性とデザイン性を両立している数少ないブランドのひとつで、和食にも洋食にも合うデザインはたくさんの人を魅了しています。

北欧食器の中でも、特に人気が高いのがフィンランドのブランド『イッタラ』シリーズ。イッタラの食器ならひとつは自宅に持っている、という方も多いのではないでしょうか。

毎日使うモノだからこそ、自分が本当に愛用する食器を使いたい。多少、値は張るかもしれませんが、値段以上の価値を与えくれるのがiittala(イッタラ)の食器です。

ちょっと安く手に入るきっかけがあったので iittalaの製品を買った。 やっぱり自分は コウイウの が好きなんだなと 届いて手にとって改めて強く感じる。 拘る事って、時に回り道もするけど 日々のテンションやモチベーションを上げてくれるから まさに生きる糧として必要不可欠だよね。 pic.twitter.com/kdNseVXiY9

イッタラのお皿は本当に癒される! 好きなものに囲まれるのは、気分があがる!! 色々と揃えたいけど、、、 お値段と相談です! pic.twitter.com/enEkfQxY1k

iittala(イッタラ)の人気シリーズは…??

■使いやすさNO,1!「TEEMA(ティーマ)」

「ティーマ」シリーズは長年愛用する方も多いイッタラのベストセラーになっています。

イッタラを代表するシリーズと言えば、飽きのこないシンプルなフォルムに、オーブンや電子レンジ、食洗機にも使える機能性を備えた食器「ティーマ」です。

TEEMAシリーズは、単体でみればとってもシンプル。個性を主張する絵柄がないから、食べ物を乗せた時に食器のデザインでは表現しきれない“食卓の美味しいアート”が誕生します。

ティーマは使い方を限定しないよう、どの食器を組み合わせても、しっくりくるように配慮されています。
だからこそ、単独でも組み合わせても、自由に使いまわせるのです。

違う種類のプレートにティーマを合わせても、すんなり馴染みます。

ティーマに合わせてテーブルクロスを新調してトレイも買ってみたら食卓がだいぶ垢抜けた笑 私は何を目指しているんでしょう… #健康ダイアリー #LG21アンバサダー pic.twitter.com/uxvDkYDnQh

指が滑ったお皿が届きました。今更ですけど基本に立ち返ったティーマの白スクエア。白とパールグレーとパウダーの組み合わせが至高と聞いたからさ、白もちょっとは買っておいた方がいいかなと思ってさ! pic.twitter.com/2pcPQ3Wfqv

■夏のヘビロテ「カステヘルミ」

カステヘルミはフィンランドでは「しずく」という意味です。
ガラスに付く雫のようなデザインは、涼しげで朝露のようなイメージが美しい食器です。

カステヘルミは廃盤になってからもヴィンテージなどで人気が高く、今では復刻されて日本でも多くの人を魅了しているんですよ。

プレートやタンブラーをはじめ、ボウル・ジャー・キャンドルホルダーなど。多彩なアイテムを展開するカステヘルミシリーズの食器は、和・洋どんな器にもしっくり馴染むシンプルさも魅力です。

ワンプレート朝ごはん 最近のマイブームはあんバタートースト。ビーンズプレートは丸いくぼみがあるのでボウルやマグカップを置くのにちょうどいい大きさです。暑くなると出番が多いキラキラ輝くカステヘルミもこのくぼみにピッタリサイズです!丸みのあるプレートに (見目) prokitchen.co.jp/products/detai… pic.twitter.com/AtaUhw0SLH

持ってなかったので、イッタラ村アウトレットで買った、ペールピンクのカステヘルミ。なんかもう、通常品なのか限定生産なのか、色々よくわかんないけど、とにかく持ってなかったので( ´ ▽ ` )ノ pic.twitter.com/Fkk8RcoqNO

■カラフルで実用的。Origo(オリゴ)

映画「かもめ食堂」で登場したストライプ柄が可愛い食器シリーズ、オリゴ。

時代を超えたシンプルなデザインにリズミカルなストライプ模様が目を惹くオリゴは、あらゆるテーブルセッティングのアクセントに。カラフルな色使いで、他のテーブルウェアとのさまざまなミックス&マッチが楽しめます。

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