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【なんか無理…】愛されない女性の特徴

何か特筆して悪いところがあるわけでもないのに、なんだか愛されない女性の特徴をまとめました。

更新日: 2019年06月19日

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この記事は私がまとめました

rosetta178さん

束縛が激しい

愛されない女は、自分に自信がないことが多く自分を高めることを考えるよりも「どうしたら相手が離れていかないか」「浮気をさせないためにはどうしたら良いか」といった方向で考えてしまう傾向があります。

相手を束縛して、自由をなくしてしまうことで窮屈さを感じさせてしまうため、相手は余計に「他の場所に自分の心の休まる場所」を作ろうとします。

束縛しているから浮気は出来ないという事はありません。浮気しようと思えばいくらでも出来る中で、あなたを選んで一緒に居るという相手の気持ちが大切なのです。

束縛するほど相手は離れていくものですので、束縛したい気持ちがあったとしても我慢をするべきです。束縛するよりも相手の気持ちを惹きつける努力が必要となります。

彼氏の気持ちを試しすぎる

彼が自分を愛しているという証拠が欲しいばかりに、彼を傷つけ、愛想を尽かされるような行動を取り続け、それでも彼が自分から離れずにいてくれるかを確認しないと安心できないのです。

例えば、ちょっとしたことで過剰に不機嫌な態度を見せたり、事あるごとに別れ話を持ち出したり、浮気まがいの行動に出たり、最悪な場合は、自殺をほのめかしたり。
本心では、彼から離れるつもりなんてないのに、そんなポーズをとり、彼が自分を繋ぎとめようと必死になる様を見ることで、彼の愛情を確認しているのです。

しかし、彼氏から見れば、楽しいはずの交際がこんな修羅場続きでは、ただただ疲れてしまうだけですよね。

これでは、いずれ彼の方が彼女を愛さなくなって当然で、そのうち、愛情を試されても、真剣に向き合わなくなります。

嫉妬深い

よく「嫉妬深い女は嫌われる」という言葉は耳にしますよね。自分が相手の立場になって考えてみると、分かりやすいかもしれません。

例え異性だったとしても、あなたと出会う前から仲の良かった友達や職場の仲間など、それなりに付き合いが必要なこともあります。

嫉妬されるようなことはしてないという人の場合、執拗に異性との接触を非難したりすることは嫌われる要因となってしまいます。

相手に依存してしまう

愛されない女は「この人がいないと私は生きていけない」といったように、相手がいてこその自分と考えがちなところがあります。自分の生き方をすべて相手に合わせてしまうのは良いとは言えません。

愛される女は「この人がいないと私は生きていけない」という考えを持ってはいません。あくまで「この人がいることで私の人生はより良いものになる」といった考え方をした方が良いでしょう。

「あなたがいなければ私は死んでしまう」といったようなメンヘラ
的な考えでいると、相手にとっても負担となり愛想を尽かされてしまう可能性があります。

永く寄り添いあって生きている人たちは、依存心を持っているのではありません。より良い今後の為にお互いに対等の立場で話し合い、支えあって共に生きることを望んだ結果です。

愛される努力をしない

愛されるためには、ある程度の努力が必要なのは当然のことですよね。

それなのに、愛される努力をしないで、彼に対して甘え続けていれば、どんな男性が相手でも、愛情は醒める一方です。

例えば、交際前は小奇麗にしていたのに、彼氏ができた途端に、常にだらしない恰好をするようになったり。

または、彼の気を引くために、色々と尽くす姿勢を見せていたのに、いざ彼が自分のものになったら、尽くすどころか、ワガママ放題だったり。

このように、彼の心を手に入れたところで満足してしまい、その気持ちを繋ぎとめる努力をしない女性も、いずれは彼に愛されなくなります。

ネガティブである

これは男女ともに言える事ですが、ネガティブな人と一緒にいると自分まで気分が下がってしまうので、一緒にいる時間を極力減らそうとします。

一緒に暮らしていれば、相手がなかなか帰ってこなくなったり友人と出掛けることが多くなったりして、自分と一緒に過ごす時間が短くなっていると感じるかもしれません。

お互いに一緒にいることで、癒し癒され穏やかな時間を過ごせるように心がけることが大切です。相手に会うたびに、愚痴や不満を聞いてもらっているとだんだんと相手も嫌になってしまいます。

反対にポジティブな人と一緒に居ると、自分も気分が良くなり楽しいと感じますよね。ツライ時でも無理して笑っていれば、気付いた時には心から笑えるようになるのと一緒です。

人は相手の影響を受けてしまうので、マイナス面が強い人と一緒にいることを本能的に避けようとします。自分はネガティブだと感じたら、ポジティブになる努力が必要です。

自分の話ばかりしてしまう

女性は特に「もっと私の事を知ってほしい」「理解してほしい」と自分の話をしたがる傾向がありますが、男性も自分の話を聞いてくれて共感してくれることを望んでいます。

愛される女は、しっかりと相手の話を聞いて意見を述べてあげたり、労いの言葉を掛けてあげることも出来ます。。相手の事をしっかりと想ってあげられることが愛される女のポイントとなります。

愛されない女は、自分の話ばかりをして相手の話をさえぎってしまうことが多いので気を付けるべきポイントとも言えます。

相手の話をしっかりと聞くことでより相手を理解し、求めている言葉を掛けてあげることで「この人は自分を1番分かってくれている」とかけがえのない存在となるでしょう。

ヒマな女

ヒマな女の話は苦痛です。 内容もさることながら、中身がない。 グチから、どうでもいいゴシップに始まり、延々と自分の話をします。 聞かされる側も苦痛です。

忙しい男にとってこの手の女は苦痛でしかありません。 「話を聞いてほしい」 →その話が中身もない、聞いても「誰得?」なくだらない話で聞きたくもないってのが本音です。

男を短絡で単純化しすぎた見方しかできない女

「男なんて○○なだけ」 なんでも過剰にまとめたがる女は本命として愛されないです。 なぜなら、見抜く目がないから。 「男なんてかわいければ誰でもいい」 「胸が大きい女なら何でもいいんだよ」 こういう過剰な思い込みから、 「○○してくれることは愛されてる証拠」 という行動そのものの解釈まで及びます。 「おごってくれること=男気がある」 「おごらない=気前がよくない。男気がない」 など、白か黒しかない見方をするもの同じです。

男をちゃんとした目で多角的に見れないなら、見抜くことなどできようがありません。 つまり、「都合がいいだけの女」にするなら、こういう人間が一番いいわけです。 だから狙われます。 そういうマニュアルも数多く存在するぐらいです。

出典https://www.project-moteko.com/unpopulargirl/unpopulargirl4.html

服装

自分流の個性バリバリ主張しまくりスタイルとか トレンドを頭ごなしに100%否定するスタイルをしているのは協調性がない証拠です。 友達さえできない女のファッションはひとりよがり。 異様な派手さだったり、露出を多くしすぎるのは人間としてのバランスがズレている。

男の目線はそこまで見抜きます。 ファッションに感心がないから無理とか反論されますが、客観的に見ることは誰でもできます。 少し流行に疎い人でもできます。

人間は社会と関わりをスムーズにするために服装を使います。 他の人との関わり方に対する思考がそのまま服に出るもんです。

理解したつもりで男の何もわかってないのが本命になれない女で終わる結果になります。 自分をアピールできるのは会話と外見しかないわけです。 わかりやすいところはこの2点です。

本命になれない、相手にされないなら、自分を疑うべきで男の悪態ついても何も解決しません。 『原因は自分にある』 『自分に改善すべきところがある』 本命で愛される女でそういう考えをしていないのはまずいません。 向き合うのが苦痛に見えても、長い目で見ればなんてこないものです。 そういう視点がモテ子を作ります。 愛されない女になるのと愛される女になるのはどっちがいいでしょうか?

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