1988 三菱・マグナワゴン (T45) 先日のデボネアAMG以来旧型三菱が気になり資料を読み返す図。 マグナはオーストラリア三菱で製作されたワイドボディ(1760㍉)のギャランΣで、セダンのほか豪州オリジナルのワゴンがありました。 90年代のディアマンテワゴンの源流となったモデルです。 pic.twitter.com/daRcLG5p2R

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麗しい輝きを放つ三菱・マグナはオーストラリアを中心に活躍していた

オーストラリアに構えていた三菱自動車は、現地で展開する独自の車を開発した。それはマグナという名前があり、形状はセダン車やステーションワゴンがあって、日本にも輸出された実績を持つ。

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