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少子化問題の最強の切り札か…スウェーデンで驚きの法案が提案され様々な声があがってる!!

少子化問題は、日本だけでなく世界的な問題になっています。そんな中、スウェーデンが驚きの少子化対策の法案を出していて話題になっています。勿論一つだけでなく、いくつかの運動もあるようで、成功したら日本でも導入してほしいものですよね。少子化問題を解決しましょう。

更新日: 2019年06月22日

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この記事は私がまとめました

少子化問題は政界の先進国の深刻な問題だ…

日本の少子化は結婚に対する意識、出産に対する意識、若い世代などの所得の伸び悩み、就労形態などによる家族形成状況の違い、依然として厳しい女性の就労継続、子育て世代の男性の長時間労働なとが原因とされています。

また子供の貧困問題が発覚したことで、国が新たな対策を導入するなど、少子化社会には子供が育たない環境があることも知られています。

予測では、広い地域で過疎化・高齢化が進行するなど、現在、顕著化していることがあげられています。現在の日本は、この予測が現実のものとなった社会といえます。

そんな中スウェーデンで驚きの法案が提出された

スウェーデンの出生率は、現在およそ1.9人。これは先進国の中でも高い数値です。

それでも1.9…

またスウェーデンは、教育費がほとんどかからない国としても知られています。 まず小学校から大学までほとんどの学校が公立です。

ちなみに近年、私立の学校も増えてきたようですが、政府が公立と同等の助成金を出しているため、私立であっても学費が無料となっています。これも日本では考えられないことでしょう。

面白い法案が出ているのもありますが…

スウェーデン国民は勤務中に自宅に戻ってパートナーと性交渉するために1時間の有給の休憩を取るべきだ

同国の地方議会議員が21日、こんな提案を議会に提出した。人間関係の向上がその狙いだという。

現代社会ではカップルが一緒に過ごす時間が不十分だとムスコス氏は主張し、今回の提案はカップルが「より良い関係を築く」ためのものだと説明した。

結果的に少子化問題対策にも!?

一体どうするんだろうか?

ムスコス氏はまた、従業員が休憩時間をパートナーや配偶者と過ごすこと以外に使っていないかどうかを確かめる手段はないため、雇用主は彼らを信頼する必要があると指摘。

同団体のウェブサイトには、“コンドームは望まれない妊娠や性感染症を防ぐ人類最高の発明であるから、宇宙にも送られるべきだ”とも書かれている。

正しい妊娠は少子化問題にもプラスです。

様々な声が

スウェーデン 「勤務中に自宅に戻ってセックスするために休憩をとるべき」 市議が提案 sakamobi.com/news/sweden-se… それって休憩になるんかな?相手がいない人は?

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