1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

これ酷い‥被害が増える「レイプドラッグ」が怖すぎる!

「レイプ・ドラッグ」、もしくは「デート・レイプ・ドラッグ」という薬を使った性犯罪が急増しているようです。

更新日: 2019年06月24日

49 お気に入り 366275 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

kyama77さん

●弁護士・望月晶子さんが『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』に出演

・薬を使った性犯罪に遭わないよう警鐘を鳴らした

「レイプ・ドラッグ」、もしくは「デート・レイプ・ドラッグ」と呼ばれる薬物をご存じでしょうか?

自業自得。 薬を使った性的暴行「レイプドラッグ」声を上げにくい男性被害者 #ldnews news.livedoor.com/article/detail…

薬を使った性的暴行「レイプドラッグ」声を上げにくい男性被害者 #ldnews news.livedoor.com/article/detail… 「薬が体内に排出される」とはどういう状況なんだろうか?( ´゚д゚) 記者って自分の記事を読み返したりしないんだろうか?(゚∀゚;)

高校生が友人宅パーティからレイプとかドラッグとか写真バラマキとか考えればわかるだろ的な事案多いよね。アメリカのドラマ。くだらなすぎて共感できない。もしかしてほんとにこんなアホな10代が多いの?やばいやんw

#じっくり聞いタロウ ここ数年急増しているレイプドラッグによる犯罪。一時的に記憶がなくなる副作用が出ることがあるので、加害者はしらを切り通し、同意だと言い張るという。被害者が混乱し、記憶をたどっているうちに薬の成分が体外に排出され犯罪の立証が難しくなる。卑劣だねぇ。 pic.twitter.com/UBPDrgyS5L

●近年急増する「レイプドラッグ」とは?

一緒に食事に出かけた相手の飲み物などにこっそりと混ぜ、性的な暴行を加えるために使う「ドラッグ」のことです。

・食べ物や飲み物に薬物を混入させ、その後に性暴力の被害に遭うとされる

そのために開発された特別な薬物が使われているわけではありません。一般的な睡眠薬などが悪用されているのです。

●「レイプドラッグ」の主な事例

「電話をください」。今年一月、女性のもとにメールが突然届いた。送り主は、十年以上前に職場で知り合った同業種の六十代男性。

二人だけで会ったことはなく、最後に顔を合わせたのは五年も前だった。電話すると、「起業する意思があれば顧客を紹介する」と言われ、数日後、飲食店で落ち合った。

男性の話は女性にメリットが多く、打ち合わせをしながら二軒目のバーへ。酒には強い方だったが、ビール二杯を飲んだ後、記憶がぷっつりと途絶えた。翌朝に気付くと、男性と裸で一緒にホテルのベッドに寝ていた。

●元あやまんJAPANメンバーもアメリカ留学中での被害を告白

LOUさんは一人で立ち寄ったバーで声をかけてきた男性に薬物を混入されたようで、「途中で気絶してしまった。目が覚めた時は死ぬほど辛くて、

汗が止まらなくて、息がうまく吸えなくて手が震えていてみたいなひどい状況だった」と話す。

1 2 3