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Metomaさん

3月27日、タレントの木下優樹菜がインスタグラムを更新。男性にくっつく動画をアップしたのだが、大炎上しているという。この動画で木下は、《my Stylistの靴ベラ♡》とつづりながら、男性スタイリストの肩に甘えるように頭を乗せて身体ごとくっつき、カメラに目線を送っている。これに対し、《浮気女すね!》《普通にこんな奥さん無理。ユッキーナとフジモンの夫婦円満な感じに憧れてたのに何か残念です》など、批判コメントが多く寄せられたと「まいじつ」が報じた。

3月27日、タレントの木下優樹菜がインスタグラムを更新。男性にくっつく動画をアップしたのだが、大炎上しているという。

この動画で木下は、《my Stylistの靴ベラ♡》とつづりながら、男性スタイリストの肩に甘えるように頭を乗せて身体ごとくっつき、カメラに目線を送っている。

いつもは絶賛コメントばかりが付く木下のインスタ投稿だが、これに関してはファンもドン引きしたようで、

《浮気女すね!》
《フジモンがかわいそう》
《逆にふじもんが他の女とくっついてたらブチ切れそう笑》
《普通にこんな奥さん無理。ユッキーナとフジモンの夫婦円満な感じに憧れてたのに何か残念です》
《これ見てフォローやめたわ。なんか残念でした……》
《ほんと最近なんだかダラしない》
《いくら仲良くても結婚してて子供もいるのに、男の人に顔くっつけるのとかいかがなものかと思う》

など、批判コメントが多く寄せられた。

優樹菜の好みに一致!?

「木下はこの男性スタイリストと交流が深く、当然ながら男女の関係にはないようですが、ファンが嫌な気持ちになるのも分かりますね。というのも、昨年1月に放送された『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)で、木下は好みの男性について、『ちょっと日焼けしていて、サングラスが似合って、細い髭、黒髪、湘南が似合っちゃうみたいな』とコメント。この男性スタイリストは、かなり当てはまるような気がするのです…」(芸能記者)

「毎日ブサイクと一緒だから…」木下優樹菜の“不倫願望”にドン引き!

6月12日放送の『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、タレントの木下優樹菜が出演。番組内で〝不倫願望〟があるかのようなトークをしたところ、視聴者から気味悪がられてしまった。

番組は、この日も特製の巨大パネルをもとにしたトークで盛り上がっていき、後半には進行役の『チュートリアル』徳井義実から、木下が以前に携帯の待ち受け画像を俳優の斎藤工にしていたとの暴露が。すると、木下は「『昼顔』にハマって…」と語り出し、斎藤が女優の上戸彩と出演していた不倫ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(フジテレビ系)がきっかけであることを明かし始めた。

「ちょっと現実逃避がしたくなっちゃって…」と続けた木下は、「やっぱ毎日ブサイクと一緒にいるから」と夫の〝フジモン〟こと『FUJIWARA』藤本敏史をディスりつつ「電話かかったときくらいは、一瞬でも自分の旦那が斎藤工だって現実逃避にしたかった」と理由を説明。

また、厳密には待ち受けではなく、藤本からの着信画面であり、藤本から電話がかかると斎藤の画像が表示される設定にしていたことを明かした。

その事を藤本は知らなかったそうだが、木下の携帯が家の中で行方不明となり電話をかけて携帯の場所を探したところ、藤本の近くで携帯が鳴り、携帯を手に取った藤本に「斎藤工やないかい!」とツッコまれたことを明かした。

隠し切れない不倫願望があらわに?

さらに、「昼顔」の魅力を問われた木下は「自分が紗和(上戸)になった気分で見てるんです」と、斎藤と不倫に堕ちる上戸に感情移入しながら視聴していることを告白。

さらに、現在は『あなたのことはそれほど』(TBS系)で不倫する役を演じていた俳優・鈴木伸之を待ち受けにしていると語ったため、『フットボールアワー』の後藤輝基からは「めちゃめちゃ不倫願望あるがな!」とツッコまれてしまった。

これに対し、ネット上には、

《だったら最初から結婚するな!》
《木下優樹菜はきっと近々離婚するね》
《ロマンと純粋を不倫と結ぶって人間関係として、現実逃避として正しいんかな》
《夫のことブサイクって言い過ぎ、正直お似合いにしか見えないよ》
《子どもが聞いたらどう思うか…》《フジモンが同じこと言ったらブチギレるクセに…》

などといった声が。視聴者も後藤と同様の感想を抱いたようだ。

〝やんちゃ〟がウリの木下だが、既婚者である以上、色恋沙汰には気を付けてほしいものだ。

この後、木下は鈴木について「ちょっと可愛らしい感じが好き」と述べ、さらにメンズファッション誌「BITTER」に出てくるモデルについても「こういう感じの人も好き」とデレデレ。

最後は「てか何だろう、フジモンじゃなければ大丈夫」と笑っていた。

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