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この記事は私がまとめました

Ohyukinaさん

傘シェアリングサービス「アイカサ」

「アイカサ」は、2018年12月にサービスを開始した、日本初の傘のシェアリングサービス。

日本では年間1.3億本の傘が消費され(そのうち8,000万本がビニール傘)、その多くはゴミとして埋め立てられ続けています。

そんな思いから24歳の社会起業家が立ち上げたサービス「アイカサ」が、急成長している。

1ヶ月の上限金額は420円のため、6日以上使った場合もそれ以上追加で課金されることはない。

ゲリラ豪雨など想定外の雨であっても、コンビニで傘を購入するより安価に利用できる。

プロが自宅のキッチンで作り置き料理を作ってくれるサービス「シェアダイン」

栄養士や調理師が自宅で数日分の作り置き料理を作ってくれる出張作り置きサービスが、働く世代を中心にじわじわと広がっています。

食の専門家が一般家庭を訪れ、ご要望やお悩みを聞きながら作り置きを中心とした料理を提供するサービスです。

頻度は月2回(基本料金1万2000円~)、3回(1万8000円~)、4回(2万4000円~)から選べる。

自宅の食材を使うことも可能だが、食材費の予算を伝え、無料で買い物代行もしてもらえる。

離乳食、ダイエットや妊活、子どもの好き嫌い、アレルギー食など、料理家さんの得意技から検索し選ぶことができるようになっています。

家に余っている食材を使ってほしいとか、メニューも買い物も全てプロにお任せしたい、など当日を迎える前にお客様と様々やりとりをおこないますので相手が見えて安心です。

レンタルスペースを借りて子連れママ会をした日曜日出張料理サービスの「シェアダイン」がとても良かった!登録シェフのほとんどが調理師や管理栄養士らしい。普通は作り置きとかで利用するらしいんだけど、ホムパでお願いするのも良いね!と参加者みんな大満足!こぞってシェフの名刺をもらっていた pic.twitter.com/15d3jF5BZT

就活スーツとバッグをレンタルシェアするこができる「COCONi」

そうなると、就職活動時期だけ着るスーツに何万円もかけるなんて、馬鹿らしくないだろうか?

株式会社丸井グループは、就活スーツやバッグといったアイテムのサブスクリプションサービス『COCONi(ココニ)』の実証実験を開始すると発表しました。

同サービスは、月額4,320円(税込み)で、就職活動で使うスーツとバッグをレンタルシェアすることができるサブスクリプション型サービス。

返却時のクリーニングは不要で、申し込み前にマルイ店舗でスーツの試着をすることもできる

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