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これは読まなきゃ!話題沸騰の『面白い本』5選

Twitterでも話題となっている人気の面白い本をご紹介します。ねこほん・妻のトリセツ・ベストセラー伝説・読みたいことを、書けばいい・中華オタク用語辞典など♪

更新日: 2019年07月05日

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この記事は私がまとめました

人気の面白い本をまとめました

smalltownさん

猫好きの人は必読♪『ねこほん』

大人気マンガ家・卵山玉子さんと大人気動物学者・今泉忠明先生がタッグを組んだ、日本一くわしくて、日本一くすっとくる猫のきもち読本です。

最新研究に基づく解説は、どれをとっても目からウロコ。なんで私たちはこんなにも猫が大好きなの?という「人が猫を愛する理由」にまで最新科学で切り込みます。

旅のお供に〜♡ねこほん ネコ好きさん&猫飼いさんに♡ぜひ読んでもらいたい本ですこの本の♪可愛いのなんのってー!!(笑)思わずニヤニヤが止まらないwww #ねこほん #猫好き pic.twitter.com/5OS4uz94xm

卵山玉子先生の「ねこほん」を買いました。我が家はワンコ達しか居ませんが、猫さんの行動心理?を知るには良いですね。イラストが可愛く、楽しく読める内容です。 pic.twitter.com/htKw7ARrYk

ネコパワー恐るべし… 先ほどのツイートが 私の手元にとある実用書を呼び寄せました… その名も「ねこほん」 なぜ猫は箱やカゴに入りたがるのか。 なぜ人は猫の動画を見続けちゃうのか。 などなど猫のほんねが全部わかる?! 愛猫さんとのラブラブ度チェックもできちゃいます◎ #ネコ #猫 #ねこ pic.twitter.com/JVg2tL3Emz

男性だけではなく女性が読んでも面白い♪『妻のトリセツ』

本書は、脳科学の立場から女性脳の仕組みを前提に妻の不機嫌や怒りの理由を解説し、夫側からの対策をまとめた、妻の取扱説明書である。

とても面白い!男性の脳と女性の脳は感じ方が違うと分かっていても、なかなか行動に移せない。この本に書かれている事は私の妻にも殆ど当てはまるので驚きでした。

最近読んだ本でもっとはやく知りたかったぜ...ってなった本 黒川伊保子『妻のトリセツ』 なんもしてないけど突然嫁に怒られる男子。女の人が何考えてるかよくわからん男子は速攻読むべし。既婚者じゃなくても読むべし。これで800円ならアホほど安いぞ!騙されたと思って一読おすすめします。 pic.twitter.com/aWt3eVQa5n

次男の結婚式の時に、親友が息子にプレゼントしてくれた本私も買っちゃったおもしろい #妻のトリセツ #女性脳 #男性 pic.twitter.com/x8CIguv6uI

東京への新幹線に乗る前にコンビニで見つけた本を購入。 何これwwwww 1ページ目から面白くて、隣にいる旦那に『なぁなぁ、ここ読んで!!』と読ませるから進まないw ビール飲みながら、のんびりクスクス笑いながら読もう(๑´艸`) #妻のトリセツ pic.twitter.com/eFs41sjmHz

旦那が「妻のトリセツ」という本を隠し持っていたので はぁああああああああああああああああああああ!? どれほどつまらん事が書いてあるか確認してやろうじゃん って思ったら初手から思い当たる節があり爆笑している。 pic.twitter.com/VeDF9LkIbT

#妻のトリセツ#黒川伊保子 編著 これを実践できる人が夫だったら、きっと円満な夫婦になれることだろうと感じた。 「そうだよね~」とうなずきながら読み進みました。 pic.twitter.com/kY2wRQw5Lv

40代以上の人に特におすすめ♪『ベストセラー伝説』

青少年を熱中させた雑誌や書籍には、前代未聞の企画力や一発逆転の販売アイディアが溢れていた。その舞台裏を当時の関係者たちから丹念に聞き出した秘話満載のノンフィクション。

とりあげられている本で、気になる雑誌名があるならば、是非、一読をおススメします。文章も読みやすいし、サクッと読めます。

本橋信宏『ベストセラー伝説』(新潮新書)読み中。出版が活気あった時代のエピソードは面白い。秋田書店の数々の伝説、学研の「科学」「学習」はなぜ学校で売られていたのか(私は「学研のおばちゃん」による配達世代だけど)。 pic.twitter.com/smDG9ABZZY

仕事帰りに書店で本橋信宏氏の「ベストセラー伝説」(新潮新書)を購入。第1章が冒険王と少年チャンピオン、伝説の編集長壁村耐三だよ!こりゃ買わずにいられないでしょ。さあチャンピオン紳士の皆さんもぜひ! pic.twitter.com/iuvCRkjGE4

140字読書感想文:『ベストセラー伝説』(本橋信宏)。『冒険王』『平凡パンチ』『ノストラダムスの大予言』といった雑誌や本がどのように生まれたかを追う。伝説の(しかしあまり知られていない)編集者たちの仕事ぶりに学ぶところは多い。編集者に必要なのは運、タイミングを逃さない勘。要は知識か。

文章力を上げたい人におすすめ♪『読みたいことを、書けばいい』

Web記事500万PV超、Twitterフォロワー46000人超。多くの支持を得るwebライター初の著書。

広告の書き方については電通時代のノウハウが詰まっていることだけあり、この部分だけでも十分この本を読む価値がある

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