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ツイ民が報告する「状況次第で変化すること」に超絶びっくり

場所や時代、年代が変わるだけでこうも変化してしまうのか...。

更新日: 2019年07月08日

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この記事は私がまとめました

「状況次第で変化すること」についてまとめさせていただきました。

musinoneさん

「はぐれないように車のナンバー憶えといて!」

@ShintaniManabu 約束のネバーランドの、鬼たちの扱う文字を思い出します。 もっとも彼らからすれば、縦書きにも対応した日本語のひらがなのほうが、よほど意味不明でしょう。

42年前の東京の気温

60歳の人が「オレん時はエアコンなしで受験勉強したんだ、今の若いモンは!」と言ったとして、42年前(1976年の7月・8月)の東京の気温を調べたらこんなに快適だったのかと驚いた。 pic.twitter.com/FOqMGr9yWq

最高気温が30度の日と、35度以上の日では疲労の度合いが確実に違う。「昔は部活で水を飲まなかった、家では扇風機だけで耐えた」を現代に持ち出すのは危険。1976年の東京の夏が北海道の夏かと一瞬疑った。

@hirokilexis 1969年。アポロが月に行った年の札幌の8月は最高気温27℃がたった一日で25℃以上も10日程度、しかも最低気温が11℃。今(2017年8月)は27℃以上が10日もある。

@makihiro_ @hirokilexis 横から失礼。 今60歳の人の大学受験の年が1976年前後(60-18=42、2018-42=1976)だから、単純にその年のデータを比較対象にしたのでは? まあでも自分が小学生の頃と比較しても暑くなった実感はありますね。40年くらい前は網戸+扇風機+タオルケットで昼寝できましたから。今それやったら熱中症必至。

@hirokilexis 当時、母親は親族の経営する書店で働いていたが、そこでは最高気温が30℃を超えた日は店員に利益還元策をしてた(確か、夜間の売り上げでの純利益の、かなりの部分を店員で山分けした、と記憶)。 こんな事が出来るほど、真夏日(こんな言葉もなかったのでは)は少なかった。

入院中 大阪在住の友人が撮った病院食

@rumrum17 例えば野菜の天ぷらに比べお好み焼きの方が油分が少なく、繊維質は多い。 大阪お好み焼きは小麦粉それほど使わないので、炭水化物は同じくらいか? もっとハイカボ高カロリーなラーメンライスを普通に頼む東京人が、なぜ奇異に思うのか不思議です。 お好み焼きは味が濃いので、ご飯欲しくなりますね。

@rumrum17 大阪のお好み焼きは小麦粉は少なめキャベツを固めるのに使っているに過ぎず実質野菜炒めに近い。 衝撃を受けるのは、まともなお好み焼きを知らないからに過ぎない。

日本酒マッチングゲーム@新潟

@satake_take このようなことをしているから、新潟では居酒屋で日本酒がピッチャーで出てくるという噂が立つのですね。

若い子にとっての「ダイナマイトボディ」

もう古い言い方だなって思うワードに「ダイナマイトボディ」ってのがあるけど、最近の若い子にはその言い回しが通用しなくて、「これなんすか?持病の爆弾抱えてるって事ですか?」って質問されたから笑う。

@omoti194 ダイナマイトマイハニー♪ (持病抱えてる彼女) でもいんじゃない?でもいんじゃない? 超前向きじゃん

@omoti194 通用しないのか…チ───(´-ω-`)───ン←18でいまだに使う

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