ある日、4人組の男女が別荘を借りました。

初日に肝試しをすることになり、 もともと肝試しで使う予定だった 「ジェイソンのホッケーマスク」を森の中の枝にひっかけてきて、 森の奥まで行って取ってこようという簡単な肝試しです。

ただホッケーマスクをとってくるだけです。

しかし、肝試し本番になって枝にひっかけて来た ホッケーマスクがどこにもありません。

みんながいくら探しても見つかりませんでした。 次の日の夜にホッケーマスクを探しましたがありません。

探してる中で、男性が「あれってホッケーマスクじゃんか」と ホッケーマスクを見つけました。

なぜかホッケーマスクに蛍光塗料が塗ってあるように光ってます。 女性が言いました「あれって誰か被ってない」たしかにそうなんです。

ホッケーマスクの位置、 高さとしてどう考えてもホッケーマスクを誰かが被ってます。

さすがに男性陣は収まりがつきません。 せっかく女性陣をびっくりさせたり、楽しませようとした矢先。

せっかくのホッケーマスクをとられてしまったのですから。 そのままホッケーマスクを追いかけました。

そうすると廃病院につきました。

出典【怖い話】悲しいジェイソンマスク | 日本の都市伝説(怖い話)&未解決事件

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