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この記事は私がまとめました

浅草の夜空に咲き誇る約2万発の大輪の花!【隅田川花火大会】

7月27日(土)
【開催場所】
第一会場:桜橋下流~言問橋上流
第二会場:駒形橋下流~厩橋上流

打ち上げ数や来場者数ともに全国有数の規模を誇ることで有名。第一会場の浅草と第二会場の両国、どこか懐かしさを感じる下町情緒あふれる街で、夜空を彩る計約2万発もの花火をのんびり眺めるひとときを。

浅草から両国周辺にかけての街全体がお祭りムードに包まれ、多くの人でにぎわうなか浴衣姿で屋台を巡るのも楽しみのひとつ。

世田谷の明るい未来を輝かせる【世田谷区たまがわ花火大会】

10月5日(土)
【開催場所】
東京都世田谷区鎌田1-3-5 二子玉川緑地運動場

花火もどんどん進化していますが、本当に技術力が高く感動しました。

花火師の意地と腕の見せ所とてもすばらしい夜空の演出の花火鑑賞できました。関係者方々の並々ならぬ努力に感謝いたします。

東京で一番早い花火大会!「足立の花火」

7月20日(土)
【開催場所】
荒川河川敷

1時間の間に約13,000発もの花火が打ち上がります。北千住側・西新井側、どちらの観覧エリアでも至近距離で花火が楽しめるのも魅力です。

花火大会前には、下町情緒たっぷりの柴又帝釈天参道をそぞろ歩きしてみて。夜空を見上げれば、満開に咲く江戸の夏の風物詩を感じられます。

富士を表現した花火に5秒1000発乱れ打ち【江戸川区花火大会】

8月3日(土)
【開催場所】
江戸川河川敷

カラフルな花火と銀色のシャワーが夜空を美しく染めあげるラストまで、約10分ごとに次々とテーマが入れ替わっていく。BGMに合わせて打ち上がる花火ショーに目が離せない!

遠隔操作による電気着火で打ち上げたりと、きめ細やかな演出で盛り上げるプログラムを見逃さないで。

迫力満点の大きさ!【立川まつり国営昭和記念公園花火大会】

7月27日(土)
【開催場所】
東京都立川市国営昭和記念公園 みんなの原っぱ

立川まつり国営昭和記念公園花火大会は全国11位、東京都内2位の人気の高い花火大会です。

特別協賛者観覧チケットを購入すれば、みんなの原っぱ特設観覧エリアで花火が観賞できる。

至近距離で楽しむ東京の花火【江東花火大会】

8月1日(木)
【開催場所】
荒川・砂町水辺公園

打上げ場所から会場の荒川・砂町水辺公園までの距離はわずか150mと近く、臨場感と迫力は満点!

花火が川面に映り納涼感もたっぷりです。シートを敷いてゆったり見物できるのも魅力のひとつ。

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