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【朗報】日本代表の司令塔、柴崎岳の新天地が決まる!!!

日本代表の司令塔、柴崎岳の新天地が決まる!!!

更新日: 2019年07月15日

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s.n.24さん

柴崎岳の移籍が決定!!

デポルティボ(スペイン2部)は14日、ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳(27)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は4年間となる。

デポルティボは今年1月の移籍市場でも柴崎に注目。獲得に迫っていたが、ヘタフェの求める高額な移籍金などを理由に断念していた。

 昨季リーグ戦6位だったデポルティボは、1部昇格プレーオフの決勝まで進んだものの、マジョルカに敗れて昇格を逃していた。

 なお、スペイン『マルカ』によると、移籍金は約200万ユーロ(約2億4300万円)だという。

苦しんだ2018-2019シーズン

柴崎は2018-19シーズンの公式戦出場が9試合にとどまり、今夏の移籍を模索。今年の1月の移籍市場では、デポルティボが獲得を目指したが、最終的に実現せず。ヘタフェに残留し、今夏にコパ・アメリカで全3試合を戦った同選手の去就が注目されてきた。

監督の信頼を勝ち取れなかった。。。

移籍先のデポルティボとは!?

デポルティボは昨季リーグ戦を6位で終え、昇格プレーオフに進出。だが、決勝でマジョルカに敗れ、1部昇格を逃していた。

昔はスペイン1部リーグで優勝争いをしていたクラブ。。

デポルティボが昇格できなかったのは柴崎のせい!?

2部のデポルティボは昨シーズン、1部昇格を果たせず。クラブのカルメロ・デル・ポソSD(スポーツディレクター)がシーズンを振り返り、「すでに合意していた選手(柴崎)を呼び寄せることができなかったことは大きな失望になった。あの補強は1月31日にダメになった」と、柴崎を逃したことを悔やんでいた。

スポーツディレクターは柴崎を絶賛!!

メキシコ移籍も噂されたが···

コパ・アメリカではキャプテンとして攻守に日本代表を牽引。一時はメキシコのプーマスが獲得に乗り出すなど、関心を持つクラブは少なくなかったが、スペイン国内に新天地を求めた。

2部への移籍になったがスペインの2部リーグはレベルが高い。。

コパ·アメリカでリーダーに成長

川島永嗣も「岳はもともとそんな多く喋るタイプじゃないのに、うまく周りと会話を作ったりして、今までとは違うなと思いました」とその変貌ぶりを口にしていた。

若手主体で挑んだコパ·アメリカで主将としてチームを牽引した。。

東京五輪OA濃厚

プライベートも充実

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