GWに田舎の河川敷にキャンプに行ったときの恐怖体験。

会社仲間の男性2人、 女性2人でとある田舎の河川敷にキャンプをしようと計画し、 街中から車で2時間程の川の上流の山間部へ向かった。

そこは、民家もなくキャンプ施設などの無い、 自然の状態の少し広めの河原を探して場所を決めた。

一緒に行った女性の車の運転で、 夕方前にその場所に着いたので、 4人はテントを張り、BBQをして、 4人は少し浅瀬の場所で遊んでいたりした。

日が暮れると、いよいよキャンプの雰囲気が出てきて お酒も入り盛り上がってきた。

男性の一人が用を足すために 少しみんなと隠れたところ行ったとき、 変なものを発見。

それは、まだ新しそうな 子供用のビーチサンダルが川岸に浮かんでいた。

出典【怖い話】河川敷のキャンプで見つけた変なもの | 日本の都市伝説(怖い話)&未解決事件

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