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京アニ放火襲撃事件に大塚芳忠氏が番組で悲痛なコメントに悲しみの声が…頑張って再起してほしい!!

京アニ事件では、多くの人が悲しみのコメントを出しましたが、そんな中バンキシャ!のナレーターの生の声が多くの人が悲しんでいます。普段ではありえないような悲痛な声に、事態の深刻さを物語っています。私たちの力で京アニを応援していきたいものです。

更新日: 2019年07月22日

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京都アニメーション放火事件に、著名人が様々な声をあげている

「アニメ」という言葉の語源である「アニマ」は、ラテン語で生命・魂を意味する。

京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション(京アニ)」のスタジオにはそんな魂が多く宿っていた。

18日午前、このスタジオを放火とみられる火災が襲い33人の命が失われた。人間の尊厳と、芸術作品を生み出す営みの両方にとって、あまりに大きな損失となった。

RADWIMPS・野田洋次郎(34)は《京都アニメーションでの事件。全容がまだまだわからないけれどあまりにも凄惨。こういう暴力が許せない》とつづった。

アニメ好きとして広く知られるハライチ・岩井勇気(32)は《京都アニメーション放火による被害者の怪我が少しでも軽くあってほしい。アニメへの心配もあるが、単純に無事であってほしい》と投稿。

そんな中、「バンキシャ!」での声優大塚芳忠さんの天の声が話題に

アニメ界に長く携わる大塚さんだからこそのコメントに、辛いお気持ちが痛いほど伝わってきます。

京アニの作品に多数出られています。
中二病はナレーターが素敵でした

日本テレビの情報番組『真相報道バンキシャ!』のナレーターやハリウッド映画・海外ドラマの吹き替えとしてもお馴染み。

大塚さんはこれまでに非常に多くのアニメでご活躍されており、皆さんも大塚さんの声を聞いてパッと思い浮かべてしまうキャラクターもいるかと思います。

声優同士では話題にすることを避けているようだ

多くのアニメファンが集まる東京・秋葉原の商業施設「アトレ秋葉原」に、「京都アニメーション」へのメッセージを書くボードが設けられた。

「加油京阿尼」「prayers from the U.S.A」-。中国語で「頑張れ」や英語で「祈り」を表す言葉も。観光中の外国人も足を止め、思いを記していた。

ボードは縦約1.2メートル、横2メートル。事件翌日の19日午前に設置されると、「負けるな!」「応援します」などと書き込まれた小さな色付きの紙で埋まった。

様々な声が

大塚芳忠さんはプロ中のプロなので 絶対にナレーションに私情を反映させるような人ではなかった その大塚さんが 半分涙声になってる もう十年くらいバンキシャを視てきたが こんなことは初めてだ

大塚芳忠さんがバンキシャでコメントしてる…まだ整理ついてないよね、 pic.twitter.com/8exnXJKbE9

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