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Cocochanさん

7月24日のグッディ 番組冒頭から加藤さんの様子を特集

「取締役が変わらない限り会社を辞めます」
ジャケット姿で本部へ加藤浩次“緊急会談
"宮迫・亮の会見受けて吉本トップに
直談判か差し違え覚悟“加藤の乱"結末は

▼番組に出演していた島田洋七さんから苦言

島田洋七さん「会見は失敗。目はあっち行くし、時々恫喝してましたね。弁護士呼ぶ時、こばやし~、あれが本性ですよ彼の」

島田洋七さん「テレビ的には宮迫くんとか、くん付けたくなかったと思う。無理矢理よ」

島田洋七さん「全部話はすり替えるし、8割は嘘でしょうね」

▼カンニング竹山さんが吉本問題についてコメント

カンニング竹山(1971年4月2日 - )、
お笑いタレント、
俳優、漫才師、コメンテーター。

カンニング竹山さん「サンミュージックというよその会社ですから、あまり吉本さんの事を言うとね、人ん家のお家騒動をよそ者が話してもしょうがないと思うんで」

カンニング竹山さん「難しいとは思うんですけど、客観的に一企業として自分で見てみたんですよね。」

カンニング竹山さん「吉本さんという企業が、なかなか難しい商売をやってたんだなと思うのは、経営の部分ではタレントプロダクションという以外にいっぱいマスコミとかに出てましたけど」

カンニング竹山さん「クールジャパン機構の問題ですよね、それで最大100億ですよね、22億の金が動いてますよね」

カンニング竹山さん「ほんでもう1個は、辺野古の移籍問題の跡地の問題ね。それも政権と一緒に入ってますよね今」

カンニング竹山さん「大阪万博の問題も入ってますよね」

カンニング竹山さん「行政にガッツリ入ったビジネスをえらいやってて、そこではお金も動き出してて、そうなっちゃうと会社としては、下手打つ事できなくなっちゃいますよね」

カンニング竹山さん「これで下手を打つと会社つぶれますからね。すごい所に入り込み過ぎちゃってるから」

カンニング竹山さん「だからタレントのパワハラ問題は、僕は駄目だと思いますけど、タレントのパワハラ問題はなんとか消して、こっちのビジネスを上手く回さないと」

カンニング竹山さん「パワハラ問題が1つの穴がほころびが大きくなっちゃって、そっちのビジネス崩れちゃったら、ややこしいのはこっちのビジネスは税金なんですよ」

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