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UV対策の盲点!「日焼け止め」で忘れがちな事とは?

体の露出が多くなる夏。あの部位やあの場所での日焼け対策も必要です。

更新日: 2019年07月27日

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この記事は私がまとめました

■日差しが厳しい夏が到来!

・シミ対策の常識ともいえる「日焼け止め」も必要です

シミ対策の常識ともいえる「日焼け止め」は、毎日しっかり塗っているつもりでも、しっかりとケアできていない箇所がある場合があります。

一度シワが出来てしまうと、もう元には戻らない。だから今からきちんとケアすべし!

▼意外と多い。日焼け止めで塗り忘れやが多い部位

・髪をアップにする機会が多い夏。あの部位を忘れてませんか?

耳の後ろやまぶた、小鼻のキワ、唇にUVケアリップなど、塗り忘れやすい部分にもしっかり塗ることが大切です

・ボディの、あの場所を塗り忘れていませんか?

日焼け止めの白浮きやベタつきが気になるからと、薄くのばすのはNG。日焼け止めの効果が十分に発揮されません。

■しってましたか?飛行機内の紫外線量も多いです

研究によると、巡航高度での56.6分間の飛行は、日焼けマシンの中に20分間いるのと同じ

たある分析では、パイロットや乗組員はメラノーマ(悪性黒色腫)の発生率が2倍近いこともわかりました

飛行機に乗る時は日焼け止めを塗り、2時間おきに塗り直した方がいいでしょう

通路側の席に座れば、受ける紫外線量は減ります。あるいはシェードを閉めましょう。

■忘れてない?食べ物でも紫外線対策になります

チョコレートは持ち歩きができるので、食事の合間に食べて紫外線対策を行うことができます。

カカオポリフェノールは数々の海外の研究においても、紫外線からの皮膚保護作用があることや、紫外線を浴びても肌が赤くなりにくくなるなどの報告

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