1. まとめトップ
  2. 暮らし・アイデア

この記事は私がまとめました

Ohyukinaさん

新品の靴がキツくて困ったら試してほしい!

新品の靴は、シワも無く、バリッとした美しい見た目どおり固く、足になじみません。

「新しい靴を履きたいのに馴染んでなくて痛い」、「サイズが少し小さくて痛い…」「お気に入りで履いて行きたいけど痛い思いをしたくないからやっぱりいつもの靴にしよう…」

縦のサイズはちょうど良いのに、足幅が当たって痛いなど女性であれば誰しもが1度は靴の悩みがあると思います。

まずフリーザーバッグを靴の指先まで敷き詰め、水を注ぎ込みます。パンパンになったら密閉します。水はフリーザーバッグのジップギリギリまで入れてください。

あとはフリーザーバッグを入れた靴を冷凍庫に数時間おくだけです。水は氷になると膨張するため、靴を押し広げてくれるのです。

フリーザバックに食器用洗剤を入れて冷蔵庫に入れると「保冷剤」になる

密封可能なフリーザーバッグ・ジップロック
皿洗い用洗剤 コップ1杯
手の消毒などに使用するアルコール コップ1/4杯

ちなみにこのバッグを解凍すれば、中の液体は通常の洗剤と同じように再び皿洗いに使うことができます。

繰り返し再利用することができ、市販のものと同じように身体の形に合わせて柔軟に活用することができるので、とても便利ですよ!

フリーザーバッグと少量の水でお米が炊ける!

緊急時はもちろん、電気が使えない状況やキャンプなどのアウトドアでも応用できる手法です!

要約すると、ジップロックに米と水を入れて湯煎すると、10分ちょいで炊けちゃうんだそう。

ジップ袋で炊いたごはんは食器に移してもいいが、袋からそのまま食べてもいい。そうすれば無駄な食器を使わなくて済むし、もちろん洗い物も出ない。

炊飯器無しで米を炊く。米は洗わなくて良い。水は米がヒタヒタより少しだけ多目。ジプロックやコンビニ袋にいれて口を縛り、沸騰した大鍋の湯に15分つける。米の水分が無くなった頃が目安。大鍋湯は海水等でも可能。(FBより転載) #熊本地震 pic.twitter.com/7AV4c6qJwl

因みに、使うジップロックの耐熱温度は必ず確認して下さい。大抵の物は90℃とか100℃なんで、熱で溶けてしまう可能性があります。

緊急時にはそんなこと言ってられませんが、もし炊飯のためにジップロックを用意するなら、シリコン製の物をオススメします。200℃までは余裕で耐えてくれます。

大鍋で沸かすお湯は、海水などでもよいとのこと。ただし、海水の場合は沸点が高いので火加減に気を付けましょう。

濡れた本はフリーザーバッグに入れて冷凍すれば元通り!?

まず、濡れたまま何もせずにフリーザーバッグに入れてください。 開いて弄ったりせずに閉じたままです。

濡れた本をフリーザーバッグに入れたら、チャックも開けたままにします。 そして、冷凍庫に立てて入れます。

チャックを開けたまま冷凍庫に入れたら一晩放置しましょう。 ふやけた状態から水分が抜け、元通りになっています。

冷凍庫から取り出したら、表と裏を板で挟み、重石を置いてシワを伸ばしてください。

1 2 3