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アパレル店員は辛いよ。思わず笑っちゃう【店員さんあるある】まとめ

日々トレンドを追い、オシャレで華やかなイメージの強いアパレル店員さん。見た目がオシャレで綺麗、可愛いのは当たり前!だけどそれだけじゃないんです…女芸人さん演じるアパレル店員さんネタで笑った事ないですか?意外と面白い、アパレル店員さんのおもしろあるあるネタ、集めてみました。

更新日: 2019年08月01日

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この記事は私がまとめました

hidemaru3さん

そもそもアパレルって?

出典weban.jp

今回は洋服を売る店員さんのあるあるネタ。
ちなみに洋服のデザインや製造、卸売を行う企業は『アパレルメーカー』と呼ばれます。

アパレル (英: apparel ) は衣服を意味する英語の古語に由来する語で、日本語では主に洋装系の既製服を指し、また「アパレル産業」の意味にも用いられる

アパレル店員やってる私は 月に4万も服に使ってるなんて 親には死んでも言えない(いや気づいてる説)(社割最高)

東京のアパレル店員になってオシャレな服を毎日来てバッチリ化粧キメていらっしゃいませーニコニコして今日も疲れたーとダイニングバーで酒を飲み男の人と仲良くなったり女の子と仲良くなったりして風呂入らずにベッドにダイブしてそのまま朝になってという生活してみたい

その①条件反射で『いらっしゃいませ~』と言っちゃう

これは…仕事中じゃないのに出ちゃったら恥ずかしいですね。

休日の外出先でたまたま入ったアパレルショップやファミレスで、店員が言っている「いらっしゃいませー!」という言葉に無意識に反応してしまい、自分も言いそうになった経験をした人はとても多いようです。

なかには、「気づいたときにはもう言っていて、本当に恥ずかしかった!」というエピソードも。

家帰ってきてただいまじゃなくていらっしゃいませって無意識で言ってしまっのは絶対職業病だわ笑

スーパーで買い物しよって、お店に入ってきた人見て自分がいらっしゃいませって言いそうになった。 職業病怖い。 高校生の時も朝教室で有沙と話しよって、教室に入ってきた子におはようじゃなくていらっしゃいませって言ってしまったしかもなかよくない のに。もう、末期じゃ

その②季節を先取りし過ぎて暑い季節に薄着が出来ない。寒い季節に薄着

アパレルショップで働いていると季節の先取り商品を身に着ける事は当たり前の事。

でも季節を先取りし過ぎて職場にいない時は季節感のない人に…。

アパレル販売員は、常に最先端のアイテムを身につけるなどしてお客さまの手本になるように心がけています。また、『動くマネキン』としての役割もあることから、セールが終盤を迎えるころには次のシーズンアイテムを身につけて店頭に立ちます。

たとえば、気温が30℃近い日にジャケットやタートルネックを着用したり、冬コートで通勤する時期でも全身薄手の春素材を身につけることも。

アパレルで働いてるともうニットとかMA-1とか仕分けしてるから季節感狂う

新宿のルミネのアパレル店員、この時期に露出しまくってて、季節感が冬でも半袖短パンで体育の授業を受ける小学生男子と同等

これってどのくらい売上が変わるんですかね?
あんまり変わらないなら不要なのでは...

その③自分の仕事場でもないのに乱れた棚を整理整頓しちゃう!

アパレル店員さんもお休みの日は自分の買い物や、友人のお買い物に付き合ってショッピングに出掛けます。

楽しく店内を見ている内に、ついついやっちゃうのがコレ。

友人の希望で行ったアパレルショップで自分には見たい商品がないときなど、さりげなく商品整理をしながら時間をつぶすことも多くなりがちです。

アパレル販売員は、店内の商品をたたんだりラックにかかっているハンガーの間隔を整えるといった行動も体にしみついています。このような商品整理は、プライベートでほかのアパレルショップに行ったときにもついついやってしまうのです。

広げて見た商品はきれいにたたんでもとの位置に戻したり、友人が試着している間にさりげなくおたたみや商品整理をしている人は、かなり高い確率でアパレル販売員として働いている人といえるでしょう。

私も洋服屋さん→ジーパン屋さんで バイトしてました~ももでバシッと シワ伸ばしてましたよ(懐) 立ったまま、畳むの得意です ついつい、ショッピング中でも畳んじゃう バシッ‼はしませんが(笑) pic.twitter.com/VF3900rJiw

その④日常生活で業界用語が出てしまう

リラックスしたい休みの日や、勤務前、退勤後でも、ついつい染みついてしまった業界用語が出てしまう。

それも働いている場所ごとに隠語が違っていたりで面白いですね。

「会話のなかで、マネキンのことを『ボディ』って呼んだり、『あんこ』(ディスプレイ用のかばんなどの詰め物)というアパレル専門用語を使う人がいましたが、アパレル関係者だと思いました」(29歳女性)

「『B品』(不良品)、『マークダウン』(再値下げ)、『プロパー』(上代価格での定価販売している商品)などの専門用語を知っているお客さんはすぐにアパレルだと気付きます」(26歳女性)

自分たちが常日頃使っている専門用語をナチュラルに使っているお客さんは、アパレル関係者に見えるという声が多くありました。たしかに、アパレル以外の仕事の人にはあまりなじみがない用語ですね。

初めて就職した店舗ではトイレに行くことを「遠方、行ってきます」と言ってましたお客様に「トイレ行ってきます」って聞こえるのも嫌だし…これはこれで便利でしたーーー。 友達のところは「お花」とか

・スタッフ同士で遊んだりご飯に行った時に、トイレの事を「◯番」と言う。
・ショッピング中に隠語が聞こえると、私も「お願いします!」と返事をしそうになる。

その⑤プライベートでの会話中、癖で突然敬語が飛び出してしまう

友達や家族と話しているはずなのに、突然相槌が『ですよね~』とお客様と話す時のようになってしまう…。

これも普段からの癖ですね。

・友達と話している時に、ふと敬語が出ちゃう。

・街で人とぶつかった時に「すみません」じゃなくて、「申し訳ございません。」と、とっさに出る。

・プライベートでの先輩に「ごめんなさい」ではなく「申し訳ございません」と言ってしまう。

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