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道楽生活さん

▼現在は『実話BUNKAタブー』に連載されている『テコンダー朴』

『テコンダー朴』(テコンダーパク 韓国語:태권더 박)は、原作:白正男、作画:山戸大輔による漫画作品。

晋遊舎の雑誌『スレッド』に創刊号(2007年7月)から連載されるも、同誌の休刊(2007年9月)に伴い3話まで掲載されたところで終了。

約8年後の2015年7月に、青林堂より最終話までの7話分を書き下ろした単行本第1巻が刊行された。

その後、2015年12月より青林堂の雑誌『ジャパニズム』にて連載が再開され第2・3巻も出版されたが、『ジャパニズム』46号(2018年12月8日)において「3巻のネーム時に『朝鮮■落』の表現が出版時に『朝鮮■■』に変更された事に対し作者側から異議があった」ことから連載中止が発表された。

2018年12月21日、コアマガジンの雑誌『実話BUNKAタブー』2019年3月号(2019年1月16日発売)にて連載再開されることが発表される。

連載再開というものの、『ジャパニズム』に掲載された26話から28話まで(単行本に収録されていない)の再掲載から始まった。

▼日本で出版された漫画でありながら、なぜか日本人は悪者扱いとなっている

格闘漫画の体裁を取った一種のギャグ漫画的な作品で、徹底的に作中善を主人公・朴星日(パク スンイル)を始めとする韓国礼賛・日本痛罵(つうば)の視点から描き、日本人の登場人物が揃いも揃って外道を絵に描いたような悪漢とされるなど、反語法によって韓国・朝鮮人特有の反日思想や歴史観などを戯画化している。

また、右翼やITFテコンドーを揶揄する表現も散見される。

ただし、第2巻からは「韓国・北朝鮮・在日=善」「日本・日本人=悪」という構図が第1巻よりも曖昧になっている。

▼そして『テコンダー朴』では"あの人"のそっくりさんが多数出てくるのが通例である

▼7月30日には次号でこの男の登場がツイッターで予告される

官僚の頂点を極めた最上級国民・飯田興一。日本国を実質的に支配するこの男こそが現在の日本最強の男! 最強の格闘技とは何か!? 「最強の男」を目指す男達の闘いが始まる! 人権派格闘技漫画「テコンダー朴」は「実話BUNKAタブー」(毎月16日発売)で連載中!

▼まさかのこの男の登場にツイッターでの反応は?

テコンダー朴に上級国民 飯塚・・もとい飯田興一登場。ネット話題に敏感すぎだろww pic.twitter.com/uIlC3U4a4u

いいぞ、もっとやれ(表現の自由の限界に挑戦)(名誉毀損のギリギリに挑戦) https://t.co/E6CREtNXPI

『最上級国民』『大日本会議』というパワーワード ところで朴星日とテコンドーは何処へ…?

元ネタが上級国民なのに官僚の頂点を極めた最上級国民になってるの面白すぎる

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