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tatsubo1208さん

●「小説 天気の子」まで累計60万部を突破という大ヒット

●なんと、「小説 天気の子」の解説文を書いたのはRADWIMPSの野田洋次郎

小説は、映画では描かれない視点から登場人物たちの心情が描かれており、映画を観る前でも、観たあとでも楽しめる内容となっている

「小説 天気の子」の解説文を書いたのは、映画『天気の子』の音楽を担当したRADWIMPSの野田洋次郎。

●映画「天気の子」も動員440万人、興行収入60億円を突破する大ヒットを記録

7月19日公開の映画『天気の子』も、公開から18日目(8月5日時点)で、動員440万人、興行収入60億円を突破する大ヒットを記録

●インドでも公開が決定した・・・!

【念願】『天気の子』インドで公開決定、5万人のファンが署名で希望 news.livedoor.com/article/detail… 新海監督は「どのように楽しんでいただけるのか、わくわくしている」とコメント。今後も各国で公開が予定されている。 pic.twitter.com/KkF8r7XT6T

新海誠監督の映画『天気の子』(公開中)が、インドで公開されることが発表された。

ムンバイ、デリーをはじめとするインド全国20都市で、10月11日から予定されている

●日本のオリジナルアニメ映画としては初の一般公開だという

公開前から世界140の国と地域での配給が決定するなど世界中から注目されていたが、インドでの公開決定はちょっと特別。

●劇場でオリジナルアニメ映画が公開されることは極めて稀

大人が映画館でアニメを見る文化は無く、劇場でオリジナルアニメ映画が公開されることは極めて稀。

インドで一般公開された日本の作品は、過去にカンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した『万引き家族』と、FOXが配給する『ドラゴンボール超 ブロリー』の2作品のみ

●インドで君の名は。人気が高まったことが理由みたい

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