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終わって寂しい!最終巻が発売となったマンガまとめ!【2019年8月】

2019年8月に最終巻が発売となり、完結となった漫画をまとめました。(グランクレスト戦記、ニュクスの角灯、ディメンションW、天牌外伝、ロジカとラッカセイ、鬼のようなラブコメ)

更新日: 2019年08月29日

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sryamaさん

◎『グランクレスト戦記』 四葉真、水野良、深遊

グランクレスト戦記、信じて見続けて良かったなあ。あの最期に震えたわ…。衝撃的すぎる。 ダイジェストやら飛ばしすぎやら言われてるけど、面白い所を次々見せてくれると興味が沸いて付いていきやすい。 これは終わったら小説読むかな。 漫画版は絵が素晴らしく、話もわかりやすいのでオススメです。

グランクレスト戦記、漫画は間違いなく面白いよ。アニメで省かれてる心理描写とか駆け引きがしっかり描かれてる

グランクレスト戦記、9巻まで来たよ。 10巻で終わりか……寂しいけど完結してる作品の安心感。

◎『ニュクスの角灯』 高浜寛

1878年(明治11年)、動乱の幕末は遠ざかり、長崎では海外貿易で莫大な利益を得る商人が多く現れはじめていた。

ニュクスの角灯、既刊読了した 明治時代初期の長崎が舞台のお話なんだけど、話の本筋も面白いし合間に出てくる作者さんのコラムが読み応えある 当時の時代背景についてかなり調べられているから読んでて勉強になります☺️

長崎が舞台だから、ずっと気になってた「ニュクスの角灯」を一気買い!! すっごい面白い!これは面白い!文明開化後の長崎を描いてくれた作品なんてなかなかないから楽しい!読んでいてわくわくしたりはらはらしたり切なくなったり、本当に上質な物語だわ。次巻は母校が出るらしく、尚更楽しみ! pic.twitter.com/xOFLBC645b

あらま。ニュクスの角灯(ランタン)終わっちゃった。 寂しいけど綺麗な終わり方かなあ。

◎『ディメンションW』 岩原裕二

次元間電磁誘導装置、通称コイルと呼ばれる発明品の誕生によりエネルギー問題が解決した2072年。不正コイルの回収屋を生業とするマブチ・キョーマは、とある依頼の最中に謎の少女ミラと遭遇する。

ディメンションW読んだ 面白い。刻々、亜人やら 設定がしっかり辻褄を うるさくなくストーリーにはめ込んで伝えて来る漫画は面白いなー

ディメンションW面白い!ストーリー安定してるなあ。魅せられる。 あと、個人的に岩原先生の絵がいばらの頃に戻ってきててうれしい!

ディメンションW次で最終巻なのか。 チョット寂しい。

◎『天牌外伝』 来賀友志、嶺岸信明

ネオンが落とす闇の中、弱者が泣き、屑が笑う…。そんな街の片隅で、語り継がれる勝負が生まれる!!勝ち続ける背中がある─────!!男の名は、黒沢義明!!

天牌 外伝終わっちゃうの残念だな めちゃくちゃ好きだった 本当に面白いです 中学生のころからずーっと読んでたもんなあ

だからみんな天牌外伝読もうね。今号の別冊漫画ゴラクに乗ってる天牌外伝はマジ面白いから!いやまぁいっつも面白いんだけどね!

天牌外伝はしみじみ唸る面白い話が多い。ずーっと続いてて何が面白い漫画なのかよくわからなかったが、まさか外伝がこんなにわかりやすくいい話揃いだとは。

◎『ロジカとラッカセイ』 紀ノ目

とある惑星で暮らす、ロジカとラッカ。 彼らは、暇つぶしに穴を掘って“謎の円盤”を手に入れたり、 森の中で“秘密のダンジョン”を見つけたり、毎日楽しく過ごしている。

ロジカとラッカセイ 1巻 紀ノ目 遠き惑星で生きるふたりの、すこしふしぎな日常ものがたり開幕!! 1話完結なんだけどいい話も多くて面白い。 前半はすごいほのぼのしてるし楽しいんだけど、中盤はじんわりと締め付けられる物語が多い。後半は、物語の核心が迫ってきて2巻が楽しみ。 pic.twitter.com/oaUFYWisa0

ロジカとラッカセイの二巻目を購入 Webの方でも読んでたけどこの世界観好きだわ 基本ほのぼのなのにいきなり狂気に走るキャラが人間らしくもあり「やっぱ人間じゃねえわこいつら…」とも感じられるし 面白いし不思議な作品 個人的にはアベルくんの話がオチ含めて凄い好き

ロジカとラッカセイ、とうとう終わってしまった…めっっっちゃくちゃ連載楽しく読んでたからすごく寂しい… あの薄皮一枚の奈落と幸福で作られた優しい世界が大好きだった。。今日買いに行くけどほんとかなしい。。

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