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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

◼︎夏のスマホ熱くなる問題

スマートフォンが熱くなりすぎて、壊れるのではないかと心配したことはないだろうか。

真夏の車内に置きっぱなしにしていたり、炎天下で使用していたりすると、稀にそのような状態になることがある。

スマホは負荷がかかると発熱してしまい、その温度が45℃を超えると正常な動作ができなくなります。

◼︎SNSでも悲鳴の声が・・・

ツイッターしてるだけなのにもうスマホが熱い…。恋でもしているのかい?

スマホがぶっ壊れてきててめちゃくちゃ熱いからとりあえず放電、、、と思い充電なくなるのを待ってる。あと7%。

◼︎夏に注意したいのが・・・

ただでさえ発熱する充電時に、さらに負荷をかけるなど、最もやってはいけないことです。

◼︎海外の研究機構では・・・

欧州原子核研究機構(CERN)が、周辺温度が35度以上の時は、リチウムバッテリー内蔵の製品を充電してはいけないと警告

CERNによれば、その理由はリチウムバッテリーが発火する恐れがあるからだそう。

万が一リチウムバッテリーの発熱や膨張など異常がみられる場合は、ただちに安全な場所に避難することが必要とも説明

◼︎事実、スマホ一定の温度を超えると停止するケースも

iPhoneはある一定の温度を超えると、自動的に動作を停止することがあります。

①アプリを使いすぎている②バッテリーに負荷がかかっている③長時間、陽の当たる場所などで使っている

iPhoneってこんな機能あったんだな 初めて知ったわ 高温注意って出てきて開けんかった pic.twitter.com/aCJjaeJvwd

iOS デバイスは周囲の温度が 0° ~ 35℃ の場所でお使いください。

◼︎暑い夏、ポケGOガチ勢たちは・・・

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