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canty0628さん

▼家電など買取を行っている

新潟県新発田市に本社を置く、中古品リユース販売業を直営店またフランチャイズ方式で全国に展開する企業。

ハードオフは不要なものを買い取り、お店で生産、次に使いたい方へお渡しする、リユース品の橋渡し役を担っています。

幅広く買取をしているため、販売のラインナップも充実。憧れの名機、レア商品も取り扱っています。

2017年5月には海外1号店であるハワイに出店をし、今後2020年には国内外問わず1,000店舗を達成します。

▼一方で本やCD、ゲームなどを扱う

本を売~るな~らブックオフ、のサウンドロゴは誰しも一度は聞いたことあるのではないでしょうか。

それまでの古本屋の形をうち破り、「新古書店」と呼ばれる新しい古本屋の形態を作り上げた。

▼ハードオフの公式Twitterがこんな投稿をした

ハードオフは子どもの頃の勘違いネタとして、「ハードオフとブックオフは同じ会社だと思っていた」と発言しました。

@HARDOFFofficial うそでしょ... そんな大事なことなんで黙っていたの?!(´・ω・`)

ぬうっ~「BOOK・OFF」と「HARD OFF 」が別会社だったとは‼️俺もまだまだ甘いなぁ。精進します。 pic.twitter.com/C0sjOEcmQo

▼でもこんな店もあるし・・・

@HARDOFFofficial 待ってください! 鎌ヶ谷にあるブックオフとハードオフは会計が同じで合体してますよ!? これは、、、??? pic.twitter.com/9sGGI8CHvm

@HARDOFFofficial 本社の真横の新発田店がこれですからね…w 新潟県内のブックオフの運営はハードオフなんでしたっけ? pic.twitter.com/IPKvnvAw63

▼一体どういうことか・・・

ハードオフの創業者、山本会長と、ブックオフの創業者である坂本元会長は実は創業以前からの知り合いでした。

HARD OFFの前身は、オーディオの新品販売業。ただ、山本社長は、大手量販店の勢いのもと限界を感じ、中古ビジネスを考え始めたという。

そんな中、坂本社長が展開するBOOK OFFの雑誌記事を発見。数年ぶりに再会を果たし、ある提案をする。「一緒にやろう」そうして生まれたのが2社のコラボレーション店舗。

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