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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

◼︎警視庁のライフハックが便利!

警視庁警備部災害対策課は「クーラーをつける」などの対策とはひと味違う、体温の下げかたを紹介しました。

水温10~15℃の水を洗面器に入れ、両手のひらを5分くらい浸すと、末梢血管内の血液を通して深部体温を下げることができるそうです。災害級の暑さと言われている今日、試してみてはどうですか。なお、氷水のように冷た過ぎると体を温めようとする防衛本能が働き、逆効果になるそうです。 pic.twitter.com/mgkGH0XkfL

やり方は、10度から15度の水を洗面器に入れ、両手のひらを5分ほど浸すというもの。

警視庁警備部災害対策課では、「末梢血管内の血液を通して深部体温を下げることができるそうです。」とコメント。

◼︎猛暑で役立つ経口補水液の作り方

日本救急医学会熱中症委員会は、熱中症予防には「経口補水液が望ましい」と提唱しています。

これからの夏に向け、熱中症や脱水症の対策として、経口補水液の作り方を紹介します(インターネットでも紹介されています。)。500mlの水に、砂糖20g、塩1.5gを加えるだけで完成です。日ごろの「備え」として材料を常備しておくのはいかがでしょうか? pic.twitter.com/bgOyFxstym

経口補水液は市販されていますが、実は簡単に手作りすることもできることをご存知でしょうか。

◼︎オレンジジュースをベースしたレシピも紹介

果汁100パーセントのオレンジジュース200ミリリットル、水800ミリリットル、塩小さじ1杯、砂糖大さじ2杯を混ぜるだけ。

【おいしく熱中症予防】まだまだ暑い日が続いていますが熱中症対策には水分・塩分補給が大切!ということで我が家では、自家製経口補水液を準備しています。果汁100%のオレンジジュース200ml、水800ml、塩小さじ1杯、砂糖大さじ2杯を混ぜるだけ。オレンジジュースベースで子どもたちにも好評ですよ。 pic.twitter.com/NzTnb7HCKF

◼︎この時期に気になるのが・・・

警視庁警備部災害対策課の公式Twitterアカウント(@MPD_bousai)が、「生ゴミのにおいを抑える方法」を紹介

被災時の生活では生ゴミの臭いは悩みの種です。先日、酢を使って生ゴミの臭いを抑える方法を試してみました。ゴミ袋の中に、キッチンペーパーを敷き、水で薄めた酢を染み込ませると、酢で生ゴミの臭いを中和させることができます。暑いこの時期、刺激的なゴミの臭いに使える小技かもしれません。 pic.twitter.com/mC687Wbetb

警視庁がツイートした「生ゴミの臭いを抑える方法」 1. ゴミ箱のビニール袋の底にキッチンペーパーを2枚ほど敷く 2. 水で薄めたお酢をキッチンペーパーに振りかけ染み込ませる pic.twitter.com/RN0Ut798aZ

キッチンペーパーにお酢を浸してゴミ箱の底にいれとくと生ゴミ臭しないってTLで流れてたからやってみたけど、本当に臭わない! もうずっとやる。

◼︎最近では靴紐の結び方まで

歩いているうちに靴紐が解けたなんてことがあると思いますが、蝶結びの左右の輪を持ち1回片結びをするだけで激しい運動をしても解けにくくなります。普段履く靴はもちろんですが、災害時の避難靴、子供の運動靴なども事前にこの結び方をしておけばいざという時に解けにくいので安心ですね。 pic.twitter.com/k5GhHrunR2

やり方は簡単で、蝶結びをしてから、左右の輪をさらに固結びするというもの。

公開から7時間ほどで約1,400件のリツイート、3,500件のいいねが集まり、話題になっています。

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