1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

この記事は私がまとめました

tatsubo1208さん

■フリマアプリの代表格となった「メルカリ」

2018年10~12月期には、月間平均で日本に住む10人に1人が利用するまで、ユーザー層が拡大

同社が現在展開している事業は、国内メルカリ、米国メルカリ、そしてメルペイの3つ

■2019年6月期の連結業績では純損益が137億円

メルカリは、2019年6月期の連結業績予想で、純損益が137億円の赤字になる見通しだと発表した。

売上高は前期比44.5%増の516億8300万円、営業利益は121億4900万円の赤字、最終利益は137億6400万円の赤字だった。

国内でのフリマアプリ事業は黒字だったが、AI人材の採用、米国事業、モバイル決済サービス「メルペイ」などへの投資がかさんだことが影響

当面は利益確保より将来の成長を重視するとして、米国事業やスマートフォン決済に先行投資を続けている。

■宅配事業最大手・ヤマト運輸を持つ「ヤマトHD」

ヤマト運輸は、宅急便をはじめとした生活に身近なサービスの提供を行っています。

■前年同期の営業損益が黒字だったが、今期は赤字に転落

7月31日、宅配事業最大手・ヤマト運輸を傘下に持つヤマトHD(ホールディングス)の2019年4月~6月期連結決算が発表

前年同期の営業損益が95億円の黒字だったのに対し、今期は61億円の赤字に転落。

背景には、これまでヤマトをはじめとした宅配会社を利用してきたアマゾンや楽天、ヨドバシカメラなどの小売業者の“自社配達網”によるサービスの開始がある

■アイスクリームチェーン「サーティワン」

世界50ヶ国の人々から親しまれ、愛され続けている世界最大のアイスクリームチェーン

1945年にアメリカで創設され、半世紀に渡り世界各国の人々の親しまれ、愛され続けています。

1 2