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この記事は私がまとめました

Ohyukinaさん

全国の子供達を救済してきた「夜回り先生」こと水谷修さん

高校教諭時代に夜の繁華街をパトロールする活動を始め、繁華街をさまよう少年少女たちと向き合い「夜回り先生」と呼ばれる。

現在は、同研究所所長の他、花園大学社会福祉学部臨床心理学科の客員教授や上智大学文学部哲学科の非常勤講師も務める。

メディアへの出演、執筆、講演などを通して様々な問題について訴えている。

近年は、情報ワイドショー番組『ワイド!スクランブル』(テレビ朝日系)、『ビビット』(TBS系)の曜日コメンテーターを務めるなどしていました。

突然のホームページ閉鎖宣言

"夜回り先生"として親しまれている教育家の水谷修さんが8月21日、ブログで自身のホームページを閉鎖すると明かし、ネットで心配する声が相次いでいる。

ブログには「さようなら。哀しいけどさようなら。もう、疲れました」と投稿。

鬱病ではと少し前から指摘

夜回り先生水谷修はその一つ前のブログでは2019年は相談件数が非常に増えており、自分にとって一番怖い一ヶ月が始まると語っていました。

また、2018年6月30日にも体調が優れず、夜回りをしてもすぐに息が上がると告白。それでも夜回りを続けるものの、体力的に同しようもない部分もあり夜回り先生は横になる時間が多いよう。

そして横になっていると考えれば考えるほど暗くなりそろそろ引く時期が近づいていると夜回り先生水谷修はこの時点でHP閉鎖宣言をほのめかしていました。

突然のホームページ閉鎖宣言は、鬱病など心の病気を発症してしまったのか否か理由は明らかになっていないのですが、ブログの文面から心身が疲弊していることが伝わってくるので心配になります。

夜回り先生についてのツイートが回ってきたけど、あれだけで鬱病と決めつけるのもどうなのかという気がする。落ち込んでいるだけかもしれないし。

過去に癌を公表したことがありました。

夜回り先生は現在「うつ病なのでは?」と騒がれていますが、以前にガンと公表していました。

水谷さんは極度のストレスから胃腸を悪くし、2012年~2013年の2年間で癌の手術を4回も受けていました。

うつ病でないことを願っていますが、疲れていることは確かだと思います。

夜回り先生がうつ病じゃないかと噂だけど、我が子が幼稚園の頃だから2004年とかそれぐらいかな?その頃から癌って話あったよなぁと…まあ癌にもいろいろあるし治るものも進行早くて手遅れになるのもあるけどさぁ…。随分長く活動してるよなぁ。

だいぶ昔に夜回り先生のドキュメンタリー見て、この人このままの状態で無事に生きていけるのかな....とは思った。けど、こういう役割を担ってくれる人がいるだけで気持ちが救われてた。確か、癌を患っているんじゃなかったかな。何もできないけど、彼の周辺の人間が、彼に大きな愛を与えて欲しい。

夜回り先生こと水谷修先生、 10年以上前から、癌→切除→治療→転移・再発→切除 と、繰り返されていたと思う。 2年くらい前には悪性リンパ腫で、余命宣告もうけてて。 生きていらっしゃるだけでも奇跡、だったと思う。 これまで、この社会の不条理と、本当によく戦ってくださったと思います。 >RT

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