1. まとめトップ

オネエ役ハマりすぎ..「凪のお暇」武田真治の“スナックのママ”に大反響

黒木華主演の金曜ドラマ「凪のお暇」。武田真治が演じるスナック 「バブル」のママ に大反響

更新日: 2019年08月26日

1 お気に入り 24645 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

黒木華主演の金曜ドラマ「凪のお暇」。武田真治が演じるスナック 「バブル」のママ に大反響

solmesさん

▼大好評の夏ドラマ「凪のお暇」

場の空気を読みすぎてしまう28歳の主人公・大島凪が、その性格から過呼吸で倒れたことを機に一念発起し、

仕事や恋人などすべてを捨て、6畳一間のボロアパート・エレガンスパレスで“人生リセット”をはかる物語。

凪を追いかける営業マンの元カレ・我聞慎二(高橋一生)、凪が新たな生活先に選んだアパートの隣人・安良城ゴン(中村倫也)を中心に、「空気」が一つのテーマとなって物語が展開する

▼2019年放送ドラマの最高満足度を記録

『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜 後10:00)が、話数を重ねるたびに盛り上がりを見せている。

週刊エンタテインメントビジネス誌「コンフィデンス」による視聴者ドラマ満足度調査で、第1位に

第1話が19年“夏ドラマ”No.1の初回満足度となる94Ptをマークしたが、続く第2話ではさらに上昇し、現時点で夏ドラマ最高となる97Ptを記録。

第5話(8月16日放送)終了時点で100Pt満点中96.4Ptと、今期No.1の満足度を獲得している。

▼スナック「バブル」のママを演じる武田真治

武田はオネエ言葉で、凪とのことで悩み愚痴も漏らす慎二に、優しいながらも厳しい口調でアドバイス。

・「ママ」の厳しくも優しいアドバイスに反響

凪がママに詰められるシーン、前回の凪のお暇で一番キツかった。私は他人に興味ないことがすごくコンプレックスなので鈍器で頭殴られた気分 pic.twitter.com/klUuJnvO11

ママは「なんで相手に会話のボールを投げてもらう前提なの? 何様?」と続けると「じゃあアンタが会話のボールを自分から投げられない理由はなんなんでしょ?」と畳み掛ける。ママは答えに窮している凪の顎を親指と人差し指で自分の顔の方に引き寄せると「アンタが相手に興味ないからよ」と言い放つ。

ママ(武田真治)からの、的確勝つ愛情たっぷりの指摘を受けて、やっとなぜ自分が人と関わったときに息苦しくなるのかを理解する凪。

ママ(武田真治)の優しさに、視聴者から「こんなママがいるスナックなら毎日でも行きたい」「武田ママ、イケメンすぎて泣きそう」と感動の声が寄せられている。

▼黒木華をお姫様抱っこするショットが話題に

ドラマの公式Twitterでは、その武田が主人公・凪役の黒木華をお姫様抱っこするオフショットが公開

武田と黒木のお姫様抱っこのオフショットには、「うらやましい」「ママやべぇ」などたくさんのリプライが寄せられている。

1 2