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AppleのA、BrazilのB。アップルサポートの復唱確認が華麗すぎるのでまとめてみた

いつも「すごぉい・・・」って思いながら電話切ってます。ありがとうアップル。ありがとうスペシャリスト。気に入ったスペシャリストがいたら、その人から内線番号貰えばいつもその人とお話できます。

更新日: 2019年08月27日

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この記事は私がまとめました

iPhoneユーザーはだいたいお世話になってると思う「アップルサポート」

そのアップルサポートの復唱確認、みなさん聞いたことがありますか?

明朗快活でわかりやすいアップルサポートの復唱確認はコールセンターの鏡!しかも、アップル独自で制定している言葉らしい。

曰く、「宗教的な言葉や差別的な言葉を含まないようにしています」とのこと!だから決まった言葉しか言わないんですよ。

どんな時に聞けるの?

アップルサポートの復唱確認が聞けるタイミングは限られています。
また、日本語の復唱確認はオペレーターによって違い、アップルによって制定されているのはアルファベットのみ。
なので・・・・

・シリアル番号の復唱
・メールアドレスの復唱

上記いずれかでなければ聞くことができないレアスキルなのです!!

知ってる人結構いると思うけどアップルサポート電話してメールアドレス言うと一文字ずつ復唱してくれるんよね。Appleの「A」、ブラジルの「B」とか。んでいつものようにApple ID復唱されてたんだけど、

会社のマシンの調子が悪くてアップルサポートに電話して製品番号を伝えたら「では復唱します。マックのM、ギターのG、レコードのR……」みたいに格好良く言ってて悔しかったから「はい。ご飯粒のG、丸坊主のM、ランニングシャツのR……」とわんぱく坊主みたいなイメージをほのかに醸し出させた。

所用でアップルサポートに電話したのだけど、アルファベットの復唱がハワイのh、アメリカのa、イタリアのiとかほぼ国名なのになんか感心した。 テレオペ時代、dを「ドメスティックバイオレンスのdですね?」とお客様に確認していた男子がいたのだよ。(・ω・)

では、どんな言葉で復唱しているのか

さっそくAから紹介していきます!

A

B

C

D

E

F

G

H

I

J

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