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この記事は私がまとめました

とにかく早く眠りにつきたいとき。すぐに入眠できるスイッチが体に付いているとしたら、なんて便利なことでしょう!

tottokさん

眠れない夜におさらば

寝なきゃいけない時ほど、すぐに寝るれない。
どうでもいい時は意外にすぐ眠ってしまうのに・・・。

睡眠不足が続くと、身体の免疫システムのはたらきが弱くなってしまい、病原菌と戦うことも困難

睡眠不足とは、読んで字の如く“必要な睡眠が足りていない”ということ。
睡眠中は身体のメンテナンスを行う重要な時間です。

すぐに眠りにつける方法とは

なかなか眠りにつけない時はとにかく焦らない。
逆にどれだけリラックス出来るかが鍵。

電子機器を遠ざける

寝る前にスマホを眺める等の習慣を持つ人が多いと思いますが、思い切って電源を切ってスマホに先に眠ってもらう。
ブルーライトなどを含め光は睡眠を妨げる作用がある。

一生懸命微かな音を聞く

夜ならば、出来るだけ聞こえるかどうかの音に集中してみるのが良いのだそう。
遠くから聞こえる車のエンジン音や、電車の通過する音など。
心地いい位の遠い音程良いのかもしれない。
近隣の騒音は論外。

アメリカ海軍から学ぶ、数分で眠りに落ちる睡眠法

舌、あご、目の周りの筋肉を含む、顔の筋肉全体をリラックスさせる。
肩の力を完全に抜き、だらりとさせる。次に、片方の腕の力を抜き、続いてもう片方の腕の力を抜く。
息を吐き、胸のあたりをリラックスさせる。
最後は足。ももの力を抜いてから、ふくらはぎの力を抜く。
上の手順を1分半ほどかけて行ない、体のすべてのパートを完全にリラックスさせましょう。それから10秒間、頭の中を完全にクリアにします。

寝たいのに眠れない、その原因はなに?

○不安や心配事がある
○恋愛も眠りを邪魔する
○疲れすぎている
○寝すぎた時
○夜遅くまでテレビを見てしまった
○パソコンやスマホの操作がやめられない
○おやすみ直前の歯磨き
○妊婦は眠いのに眠れない

寝れない原因は体内時計が狂っているからです

○不規則な生活をしている人は体内時計が狂いやすく、眠りたい時間に眠れなくなってしまいます。
○体内時計がずれてしまうと眠りたい時間に眠気が訪れず、寝れない原因になるのです。
○夜の寝つきを良くするためにも、朝起きたら一番はじめにカーテンを開ける習慣をつくりましょう。
○15時以降にお昼寝をしてしまうと体内時計がずれてしまい、30分以上眠ると夜眠れなくなってしまいます。
また昼寝をする時ソファやお布団に入るのは止めましょう。

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