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この記事は私がまとめました

kyama77さん

●消費税引き上げと同時に注目される「軽減税率」

併せて導入されるのが、主に低所得者の家計負担を和らげるため、飲食料品などの生活必需品の税率を8%に据え置く「軽減税率」

・しかし、どこまでが適用範囲に含まれるのかが複雑?

10月の消費税増税では、酒類を除く飲食料品の税率を8%に据え置く軽減税率が初めて導入される。

一時、国会で「持ち帰るとレジで言ったのに店内で食べる場合はどうするのか」など、不毛な議論が繰り返されていたことがあります

月が変わりましたが 消費税アップまで、 後一月。 あのややこしい 軽減税率に対応できるのか。 コンビニのイートイン 利用もあがるのか。 複雑すぎる。

というかややこしいし、めんどくさいよね軽減税率。

軽減税率の資料作るの飽きたー!! 長いしややこしいし、もう嫌。

増税をすると反発が凄いからって 軽減税率というややこしいのを導入したのはいいけども、対応レジが間に合わない、店側の事を考えろってどないしたらいいんだろ お前らが反発しなきゃ済んだ話ではとしか思えない

✨軽減税率がややこしいと言うけど、消費者は別にややこしくないと思うんですよね。ただお店の人が大変です。レジを変えないといけないし(T_T) #政治 #国会

あっ、そういえば・・・ 消費税が10%に引きげられるまで1ヶ月なんだな。 軽減税率との混在が始まる。 飲食関係では「持ち帰り」なら8%で「店内飲食」なら10%。 家計簿つけるのにもなんかややこしい。

●みりんは、酒類に分類されるため10%

和食に欠かせない調味料のみりんは酒類に分類されるため10%。

・ノンアルコールビールは、軽減税率の対象?

そして、酒類に分類されるかはアルコール度数で決められています。アルコール度数が「1%以上」なら酒類です。本みりんのアルコール度数は約14%。かなりアルコールが含まれているので酒類に属す飲食料品になります。

類似品として「発酵調味料」という物がありますが、こちらもアルコール度数が約14%のため「酒類」に分類されます。

酒類は飲むか使うかで分けたら(´ω`) --- 軽減税率、線引き難しく=「みりん」は酒扱い10%−消費税 (時事通信社 - 09月01日 09:01) mixi.at/aexXGsy

みりん消費税10%なんだ…軽減税率の線引きよくわかんないや。 本当に増税なんてしないでほしい(´-ω-`)

酒類を除く飲食料の税率を8%に据え置くけど、みりんは酒類に分類されるため10%になるとか軽減税率の制度そのものに欠陥があるとしか思えない。嗜好品としてみりんを飲む人がいるとは思えないのにみりんを10%にするとかこんなの制度と目的が逆でしょ。

●回転寿司などでは、テイクアウトの場合は「8%」となる

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