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艶やかな”萩花”を激写…カメラマン「二階堂ふみ」の才能が半端ない件

カメラマンの一面も持つ女優の二階堂ふみさん。3冊目の写真集『月刊萩花 写真 二階堂ふみ』が9月27日発売に。被写体は、藤井萩花、改め萩花さんが務めており話題になっています。

更新日: 2019年09月02日

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ラガモさん

映画、ドラマ、CMなど、女優として幅広く活躍

2011年に「劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ」で映画初主演を果たし、TAMA映画祭最優秀新進女優賞などを受賞

今秋もいくつかの出演映画公開が控えています

スキャンダラスな物語の誕生秘話を、太宰自身と彼を愛した3人の女たちの目線から、事実をもとにしたフィクションとして描く。

太宰治役を小栗旬、3人目の子供を身ごもりながら奔放な夫を支える太宰の正妻・津島美知子役を宮沢りえ、弟子で作家志望の太田静子役を沢尻エリカ、最後の愛人・山崎富栄役を二階堂ふみが演じる。

女性の“生理”をポップに擬人化した衝撃作で、月に一度どんな女性のもとにもやってくる嫌われ者のような存在“生理ちゃん”と、女性たちとの関係をコミカルに描いている

出版社の編集部で働く仕事もプライベートも充実した主人公・青子役を二階堂ふみ、青子の職場で清掃のアルバイトをしているりほ役を伊藤沙莉が演じる。

そんな彼女、カメラマンとしての一面も

二階堂ふみが、モデル・女優のモトーラ世理奈を被写体に写真集を制作し、カメラマンデビューを果たした。

美女・才女・ファッションアイコンと数々の顔を持つコムアイが、女優・二階堂ふみ撮影で初の写真集を発売。

そして今回、カメラマンとして出版する3冊目の写真集が発売に

3冊目の被写体は、藤井萩花、改め萩花。自身2冊目であり、萩花としては初の写真集となる。

独自の感性を持つ鬼才・二階堂だからこそ撮れるリアルな距離感で、萩花の一瞬一瞬を撮りこぼすことなく凝縮。

萩花の抜群のプロポーションを惜しげもなく収め、艶やかな彼女の魅力が満載の1冊となる。

この2人のコラボレーション作品にファンからは

萩花が、藤井萩花が、二階堂ふみプロデュースで写真集出すって。ほんとに?ほんとなの?ありえない。待っててよかった。この世で一番好きな人。憧れの人。おかえりなさい。インスタ復活だけでも嬉しかったのに、写真集出してくれるの?こんな幸せある?私の中の1番はいつまでもこれからも萩花です。 pic.twitter.com/tzLs24G52p

なんだって? 萩花ちゃんが写真集だって? しかも二階堂ふみちゃんキャメラマンだって? …買いそう

写真集出すとか聞いてないけどまじビックリすぎる❤︎ 二階堂ふみちゃんがカメラマンとか最強コンビで激アツすぎる!萩花おめでとう! pic.twitter.com/ncOKCDyYHF

被写体となった”萩花”は、2017年末に芸能界を引退していました

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