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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

◼︎人気絶頂のYouTube

人気YouTuberでも10分を超え、場合によっては30分、1時間という長い動画を投稿するケースが目立っている。

15分~2時間も続く長い、長い、長い動画は一般的になってきただけではなく、同時に成功を収めているのだ。

◼︎国内YouTuberたちも・・・

2017年になると特にヒカキンとフィッシャーズが激増。水溜りボンド、東海オンエアも2018年に急増している

動画の長さが延びてゆくにつれて、YouTubeの各ジャンルでも劇的な変化が生じている。

◼︎長尺動画がトレンドだという

人気の「読み聞かせ」の動画ジャンルでは、45分以上も読み聞かせるクリエイターが大量に発生している。

YouTubeのスターたちはますます、視聴時間を重視するYouTubeの推奨アルゴリムに迎合して、動画1本あたりにもっと多くの広告を表示できるように、動画の時間を長くして対応している。

◼︎その理由は・・・

これには、年を経るごとに各クリエイターに固定のファンが増えたことも大きく影響しているだろう。

初見でもストレスなく楽しむことができ、拡散されやすい短時間の動画ではなく、ファンがじっくりと見られる動画の需要が増え、高い再生数が期待できるようになったことも大きいはずだ。

◼︎YouTuberにとって、動画の視聴時間は重要だという

世界一有名なYouTuberの「PewDiePie」が、個人のクリエイターが運用するYouTubeチャンネルとしては史上初のチャンネル登録者数1億人超えを達成

ムービーの中には再生時間が20分を超えるものも存在しており、TV番組の1話と同じ感覚で再生されているとのこと。

YouTubeの動画の尺は長くなり続けてきた。 10分以下の短動画が主流だったけど、10分以上にすると中間に広告を挿入できるため、収益性の観点から長めのコンテンツが増えてる theverge.com/platform/amp/2…

ユーザーが動画を長く視聴すれば、YouTubeにとって広告のタイミングが増え、検索などのランキングも上がる。20秒間で5割のユーザーが離脱「8秒以内に視聴をやめるのは不満足で、2分見れば満足していると判断できる」 YouTubeをグロースハックせよ、20秒と2分が満足の分かれ目 xtrend.nikkei.com/atcl/contents/…

◼︎YouTubeの長尺化に、ネットでは様々な声があがっています

youtuberが脚光を浴びだした頃に、今の人はテレビを何十分も観てられないがyoutubeは短いのでみんな観るのだ、という解説をよく目にしたのだけど、最近はyoutubeも動画時間が伸びてるらしい 広告収入を考慮した場合、長い方が効率がいいとか言い出すと、結局テレビと同じになってしまうのでは?

最近はテレビよりもYouTubeを視聴する時間の方か長い。個人的な感想だが、番組のクオリティーは間違いなく「YouTube>テレビ番組」だと思う。

YouTubeの動画が長くないと広告が付かないってなってからみんな動画長いからたまにはサクッと見れる動画が欲しい YouTubeしか見てないのに3時間くらい平気で経ってる時ある( ・A・)真顔 まほっちゃんの5分くらいで見れるのにちょっと笑える動画が恋しくなる瞬間はあります

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