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アカデミー賞受賞確実!?『ジョーカー』も!10月公開のおすすめ「洋画」

2019年10月公開のおすすめ「洋画」映画5作品のまとめ。『ジョーカー』、『イエスタデイ』、『フッド ザ・ビギニング』、『マレフィセント2』、『ジェミニマン』。

更新日: 2019年10月13日

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aku1215さん

◆『ジョーカー』(10月4日公開)

「バットマン」の悪役として広く知られるジョーカーの誕生秘話を、ホアキン・フェニックス主演&トッド・フィリップス監督で映画化。

大道芸人だった男が、さまざまな要因から巨悪に変貌する。

オスカー俳優ロバート・デ・ニーロらが共演。『ザ・ファイター』などのスコット・シルヴァーがフィリップス監督と共に脚本を担当した。

ヴェネツィア国際映画祭ディレクターのアルバート・バルベーラが、8月31日に行われた『ジョーカー』のプレミアスクリーニングを受けて、本作がアカデミー賞有力候補になると述べた。

映画『ジョーカー』を試写で鑑賞。 「大傑作」という言葉では到底足りない。 これは凄絶で痛切で滑稽で危険な、 「感情の爆弾」だ。 あらゆる映画賞を総ナメにしてもおかしくないし、 審査員が怖じ気づいてまったく無冠でも驚かない。 触れてみろ、その覚悟があるなら。 https://t.co/kLtHCy6HWE pic.twitter.com/7U9a8jbzW1

「ジョーカー」試写会で見たんですが、アーサー(本名)が世知辛い世の中と理不尽な出来事にけちょんけちょんにされてズタボロ雑巾にされるのに悲哀に満ちた高笑いをあげるもんだから、見てるこっちが逆に泣きたくなりました…。そして覚醒後のジョーカーは映画史上最恐&最狂クラスの鬼ヤバ人間… pic.twitter.com/3gg9CjI2D2

◆『イエスタデイ』(10月11日公開)

「スラムドッグ$ミリオネア」のダニー・ボイル監督と「ラブ・アクチュアリー」の脚本家リチャード・カーティスがタッグを組み、「ザ・ビートルズ」の名曲の数々に乗せて描くコメディドラマ。

事故による昏睡状態から目覚めたシンガーソングライターの男が周囲の異変に気付く。なんとそこはザ・ビートルズの存在しない世界だった。

青年をヒメーシュ・パテルが演じ、『シンデレラ』などのリリー・ジェームズ、『ゴーストバスターズ』などのケイト・マッキノンのほか、ミュージシャンのエド・シーランが出演する。

試写で見ました「イエスタデイ」。「もしもビートルズの楽曲が世界から消えてしまったら」というワンアイディアで、こんなにも楽しいストーリーを作っちゃうなんて、ズルい。あと、エド・シーランが美味しすぎるなあ。10月公開。 pic.twitter.com/2wwUp2U74r

「イエスタデイ」試写。ビートルズが存在しない並行世界を描いたダニー・ボイル新作。設定の矛盾を気にするのではなく、アイデアに素直にのっかって楽しむべき作品かと。何度も大笑いしてしまった。カメオ出演かと思ってたエド・シーランが4番手くらいの重要な役でびっくり! youtube.com/watch?v=dG0Y50…

◆『フッド ザ・ビギニング』(10月18日公開)

伝説的英雄ロビン・フッドの誕生の物語を描いたタロン・エガートン主演のアクション。

領主であるロビンが頭巾で顔を隠したヒーローとなり、巨悪に立ち向かう。

オットー・バサーストがメガホンを取り、『ジャンゴ 繋がれざる者』などのジェイミー・フォックスらが共演。

ロビン・フッドが題材の映画の予告チラッと見たんだけどやっぱりキングスマンのエグジーのタロン・エジャトン主演するのね! みたーーーーーーい!!!!!! #メモ フッド ザ・ビギニング

予告で見たフッド ザ・ビギニングがめちゃくちゃ気になる10月か、観に行かなきゃな

◆『マレフィセント2』(10月18日公開)

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