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静かな人気のバンライフ!始めてみませんか?

今、キャンピングカーとは違う、シンプルを楽しむバンライフが世界的に密かな人気です。単に車中泊ではなく、バンライフとはそのライフスタイルそのものだといっても良いのではないでしょうか^^

更新日: 2019年09月09日

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この記事は私がまとめました

キャンプやアウトドアが好きで、最近ハイエース買っちゃいました(笑)

beta0012さん

vwヴァナゴンt3。ポップアップルーフが付いているウェストファリア仕様が人気。日本ならハイエースが人気なのでしょうか。外車の旧車はちょこちょこメンテナンスが必要だったり、ハイオクじゃないとダメだったり、燃費悪かったりで、維持費がかかりそうで・・・。
 私も以前はオペルのカデットEキャラバンに乗ってまして、色々と手がかかる車でしたが、一番愛着があったかも。
 古い車って文句なしにおしゃれですしね。

「家を持たず」「都会暮らしではなく」「田舎暮らしでもない」本当に必要なモノだけを持って、車に積み、行先は決めず旅にでる。

少し前から新しい働き方として、決まったオフィスを持たずカフェなどで仕事をする「ノマドワーカー」というスタイルが生まれていたが、それが仕事だけにとどまらず「旅」や「ライフスタイル」というところまで拡大してきたもの。あえて言うならば、「自由」がテーマでしょうか。

世界で一番最初に「VANLIFE(バンライフ)」を始めた方がアメリア人の「フォスター・ハンティントン(Foster Huntington)」という方になります。

「バンライフ」の生みの親。「ラルフローレン」や「ハーパーコリンズ」などでデザイナーとして働いていたすごい人だそうです。仕事中心の忙しい日々にうんざりして、仕事を辞めて旅に出たのが始まりとか。バンライフを始めたばかりの時は最初は収入もなかったようですが、バンライフの本を出版したりと次第に収入も安定していったとのことです。

3年のVAN LIFEを終え、現在では出身地であるアメリカはポートランドにツリーハウスを立てて仲間と暮らしている。

自分の好きなことをやりながら生活するって、みんな憧れますよね。それを体現しているってすごいって思います。

色んな方が様々な形でバンライフを楽しんでいるようです。

バンライフとは・・・英語ですけどバンライフを実践している様々な方のインタビューが聴けます。こうしてみると、バンライフとは「ライフ」というだけに、生き方そのものって気がしますね。

海外でのバンライフはあこがれですね。インターネットの普及で、このようなライフスタイルが実現できる世の中になってきたとも言えますね。いつか行きたいなと思います。海外では、キャンパーでのロングバケーションが一般的ですから、案外日本よりバンライフを満喫できるかも^^

海外では古いバンを購入して、内装を自作する人が多いような気がします。

海外では大きいサイズの車が多いかと思いきや、小さいサイズの車でバンライフを楽しんでいる方も多いようですね。

皆さん色々なアイデアで、小さい車でのバンライフを楽しんでいるようです。この方の車はなんとベスパでおなじみのピアジオ社のポーター。ダイハツ・ハイゼットのピアジオ版です。この内装は素敵ですね。参考になります。

プチバンライフでも良いですよね~

ここ半年、めっちゃ楽しいんだけど、何してるっけ?ってふと考えたら 『妻とバンライフしてる』 これがどれほど幸せか。 家に居たときは、喧嘩が絶えなかったけど、今は良きパートナー

バンライフか…。 すっごい興味あるわ。 インドア派でもこれはアリ。 pic.twitter.com/sTDtHPpym6

"【車中泊ハイエース】快適さを損ねない!超大容量収納スペースが凄かった♪【バンライフ】" を YouTube で見る youtu.be/VdLR1w2DI24 WOW pic.twitter.com/wjFARfgMR6

女性の100均アイディアに脱帽♪快適釣行車中泊仕様に感動♪【タント】【バンライフ】 youtu.be/oXwkQEynSM0 @YouTubeさんから

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