1. まとめトップ
  2. おもしろ

『そんな強烈な逸話があるのか…』ってなるTwitter報告が興味深い

Twitterには様々なエピソードが投稿されていますが、「そんなことが実際に起こるのか…(汗)」感じさせる強烈な逸話にまるわるツイートを紹介します。

更新日: 2019年09月09日

21 お気に入り 58712 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

Twitterユーザーの皆さんが報告し「"ただならぬ"エピソード」の中からインパクトが強い投稿をまとめました。

justastarterさん

◆『縁切り神社』にまつわる話 その①

京都の縁切り神社はガチ。怖い。ラスボスじゃなくてラスボスの周りの縁からぶちぶち切れて行って最後ラスボスって感じだった。反動?もすごくてここ1ヶ月救急車かタクシーで病院への行き来することしかしてない。いつの間にか夏終わってた。友達の付き添いとかで行っても潜らないほうがいい。本当に

@___mottomotto 感受性が強めな友人はここの近く歩くだけでも肩が重い、息苦しいと言っていました。人間の怨念が集まっている場所なので相当ヤバいです、ここ。

@___mottomotto ちゃんと絵馬に詳しく書かないと (病気や事故にならず、健康的に上司と縁を切りたい、等) 体調不良や事故などで強引に縁を切られると聞きました

@uraakadayoamt 私はそもそも誰かと縁を切ろう!と思って行ったわけではなくて、絵馬もすごく適当に書いたので、悪縁無理やり切られました

@___mottomotto 私も上司にいじめられてお参りしましたが、直後に上司の病気発覚→検査入院→今度は私が通勤中に倒れて一週間休み、とかで確実に上司と会う時間が減ってきました! もうすぐ人事異動で離れる予定ですがそれだけで済まないような気もします.. 私は本気でしたがほんと軽い気持ちで行くとこじゃないです!

@___mottomotto 私の母はそこで長年付きまとわれていたストーカーを切ることができ、たいへん喜んでました。彼は今刑務所ですが。効き過ぎも怖いですよね

◆『縁切り神社』にまつわる話 その②

京都の某有名縁切り神社ってタダで願いを叶えてくれるんじゃなくて自分自身にも対価払わなきゃいけなくて絵馬に「月250以上稼ぎたいです」って書いたら2ヶ月後に大病してちょっと間仕事休んで在籍変えたら稼げるようになったからマジで怖かった。

@Ppp2_1001 ブラックな会社をやめたい人が、きちんとつらいことは無いように、というふうに書けばいい切り方ができると聞いて 「痛い思い辛い思いをすること無く円満に辞めたい」というようなことを書いてみくじを引いたら「やりきれるか分からないが万全は尽くす」というようなことが書いてあったと聞きました

◆『縁切り神社』にまつわる話 その③

#夏だしフォロワーさんの怖い話教えてください 京都最強の悪縁切り神社として有名な安井金比羅宮、ネットでは強引に願いを叶えるから準備しといたほうがいいって書いてあったけどあまり気にせず、母親からは『職場の嫌いな人から離れられますように』。私は『この体型と縁切りして痩せますように』と

母親は労災で骨折してしまい休職、元々ブラックな職場だったため転職する流れに。私のほうは原因不明の胃腸炎で入院し、絶食絶飲の点滴生活を過ごして今まで大好きだった食べ物(脂っこい肉、刺激の強い物、スイーツ等)が殆ど欲しくならないようになりました…。安井金比羅宮ほんとこわい pic.twitter.com/X1ce1oijAa

◆『台風の日』に起こった出来事 その①

台風が来るたび、今は亡き父が川を見に行って崖から落ち、命からがら掴んだ木だと思ったのががタケノコで根元からズポっと抜けてそれもろとも崖下に落ちたのち血まみれで生還。 その日の夜家族でタケノコご飯を食べたことを思い出します。

去年の一昨年もこれ呟いたんすけど「この季節にタケノコは取れないんで嘘確定ですね」って言われるので前もって言っておきます「お父ちゃんは嘘なんかついてない!ほんとうに台風の日タケノコを持って帰ってきた!!」

◆『台風の日』に起こった出来事 その②

台風と言えば思い出す。高校生の頃、部活後自宅までチャリで帰る際に猛烈な台風が直撃。ペダルを必死で漕ぐも暴風雨のせいで全く前に進まず、気づいたら時間も深夜近くになってて「あーこれはオワタ…(泣)」って半分死を覚悟してた時に、街灯のない真っ暗な田舎道の先にずぶ濡れのおじいちゃんが現れ

「突撃ーー!!」って叫び出したので、「うわあぁあー?!」ってあまりの恐怖に大声出したら、おじいちゃんが「命令が聞けぬの言うのかーー?!」みたいな言ってくるので、「(このおじいちゃん、若かりし頃の記憶がこの深夜の暴風雨の影響で蘇って、覚醒して無茶振りしてる"ボケた"人なんだ…)」って

瞬時に察知した途端、全てがもうどうでもよくなって、おじいちゃんの「行けー!蹴散らせー!!」っていう号令にピン!ってなって、そこから生き残る力がみるみる涌いてきて、見えぬ敵相手に一人で突進するイメージで「うおぉー!」って猛烈にチャリ漕いで深夜1時頃に無事帰宅できたことがありました。

◆『タコ』にまつわる話

2001年に99歳で死んだ私の祖母は若い頃、畑を荒らす蛸に悩まされたという。海岸から一里以上あるのに、夜な夜な蛸が来て芋や野菜を盗んでいく。足の長さが五尺もある巨大蛸で、子供をさらうこともあったという。 祖母が畑の周りに酢をまくと、大蛸は怒って大量の墨を吐いて帰っていったという。 pic.twitter.com/6ReiYzFqCD

1 2 3