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この記事は私がまとめました

canty0628さん

▼お騒がせセレブ

12歳の頃YouTubeにアップしたパフォーマンスしている映像が瞬く間に5,000万ヴューを超え、ネット上で話題になったことをきっかけにレコード会社と契約する。

2018年11月24日、新聞「Vanguard」はシングルとアルバムの売り上げが1億4000万枚を超え、史上最も売れたアーティストの一人であると記載している。

これまで飲酒運転で逮捕されたり、近隣住民に迷惑行為で訴えられたり、様々な事件を起こしてきたジャスティン。

そんなジャスティンも

▼インスタではジャスティンがヘイリーについて投稿

ジャスティン・ビーバーが、妻ヘイリーのスッピンの写真を「これでスッピンだって、信じられないよね??」と彼女の美貌を褒めるキャプションとともにインスタグラムに投稿し、これにヘイリーが「照れさせないで」とコメント。

しかし一部のフォロワーが・・・

ジャスティンは

「彼女が再確認できるだけじゃなくて、(結婚したら)こういうことが期待できるって、みんなに知ってもらう方法でもある」とその理由を語った。

「僕をフォローしているのは君だ」と言い放ち「僕の投稿が気にくわないならアンフォローすればいい」と断言した。

▼また衝撃発言をしたことも記憶に新しい

ジャスティンは、「これを読む時間を作ってもらえたら」というコメントとともに、メモ帳アプリに綴ったメッセージをスクリーンショットして公開。

「自分の人生、過去、仕事、責任、感情、家族、お金、人間関係などで押しつぶされそうになって、そんな時に朝気分良くベッドから出るのは難しい。もうこれ以上生きたくないなって時点までいくことだってある」

ぼくは19歳のときに、依存性の高いドラッグに手を染めた。そしてぼくの人間関係すべてを苦しめたんだ。ぼくは腹を立てるようになり、(交際していた)女性への敬意もなく、そして怒っていた。

当時セレーナ・ゴメスと付き合っていた19歳のジャスティンは、薬物に手を出し、女性蔑視と共に全ての人間関係を自分から壊していったという。

ジャスティンがヘイリーと結婚してドラッグや精神的苦痛から立ち直ることができてほんと良かった。これからもヘイリーと末永く幸せに続いてって欲しいな pic.twitter.com/IOkMx9l8xM

ジャスティンがインスタ載せた長文メッセージに、彼のかつてのドラッグ使用やどんな葛藤があって何に苦しんでたのかが書かれてた。これ読んだらわたしたちには想像もできないような苦悩があったんだってわかる。こうやってドラッグ使用の過去を打ち明けられることもすごい。 elle.com/culture/celebr…

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