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mtmまとめさん

かつて、若者に影響を与えた落合信彦とは?いったい誰?

生ビール「スーパードライ」(アサヒビール)の初代CMキャラクター

国際情勢や諜報関係の事情に精通したジャーナリスト

落合陽一の父親は落合信彦

出典http://dearjudy19.com/archives/1946

現代の魔法使い・落合陽一さんに聞く80年代生まれの現在と未来

経歴

18才で米国オルブライト大学のスカラシップ(奨学金制度) の資格を独学で取得し単身アメリカに渡る。

同国テンプル大学大学院で国際政治学を学び 石油の採掘にからむオイルビジネスに従事。

ジャーナリストに転身し、1977年週刊文春に連載したケネディ暗殺の謎に迫る『二〇三九年の真実』で注目を集める

漫画みたいな武勇伝の数々

落合信彦は、アメリカに留学する為に毎日英単語を暗記していました。当時としては高価で貴重品だった英英辞典を、3日に1ページづつ丸暗記し食べるというもの。

空手の達人で、喧嘩は、百何十連勝の負け知らず。
交友関係も、マフィアのボスの娘から、上流階級までと、超多彩。

英語はペラペラ(留学しているから当たり前かな?)
女にはモてる。(それも金髪、黒髪、赤毛だっけかな?)

著名人との対談

今でも惜しまれる事故死「音速の貴公子」アイルトン・セナ

ホンダがトップに立ったのはごく当然のことだった。彼らは誰よりも働き、誰よりも研究熱心で、誰よりも競争主義に徹していた。それがむくわれただけのことなのだ

「君は今、最も危険なドライバーと言われている。私の時代には危険と烙印されるようなドライバーはいなかった」
すると、セナは冷静にこう答えた。
「あなたの時代には本当に勝ちたいと思ったドライバーがいなかったのだ」

多くの人間がベストを尽くし、極限まで努力する。しかし、本当の努力はその極限からどこまで行けるかということなんだ。単に極限までの努力なら誰でもできる。

しかし、それでは他の者と変わらない。勝負はそこから始まる。極限をどれだけ超えられるかに勝負の結果、または人生の成功、不成功がかかってくるんだ。

鉄の女と称されたサッチャー元首相。英国経済を立て直した人物。

ソファーに腰掛けた後も、背筋はピンと伸びたまま。2時間半に及んだ取材の間、彼女の姿勢は崩れなかった。しかも、話をする時も聞く時も、質問者からまったく目を逸らさない。

この時も、ソ連崩壊の半年前というタイミングで、ソ連の内情について彼女が答えづらかったであろう質問をいくつも投げかけた。

普通の政治家であればそうした長時間の取材では集中力を切らせたり、答えをはぐらかしたい時に目を泳がせたりするものだが、サッチャー氏はそういった態度は見せなかった。

落合信彦が書いた元モサド長官や諜報員とのインタビューを中心にしたノンフィクション

イスラエル、ユダヤ人、決して安全の中に身を置いたことのない、憎しみと哀しみに満ちた歴史を歩んできた彼らから生まれた諜報機関、モサドはだからこそ、優秀でなければならず、愛国心というただその一心から自らを常に危険な状態におかなければならない。

出典nxs.jp

イスラエルのモサド(イスラエルの諜報機関)のような国家組織を作るべきと発言

落合信彦の名言集。いくつか紹介!

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