『エンテベ空港の7日間』最終プレス試写に滑り込み。冷徹さと脆さを同居した #ロザムンド・パイク 演じる犯人の電話シーン、皮肉交じりの舞踊団ダンスシーンなど見どころ多し。何度もナチ将校を演じてきた #ダニエル・ブリュール がナチを嫌悪するドイツ人犯役なのも面白い。 #エンテベ空港の7日間 pic.twitter.com/bm1bIHMMJ4

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